モナコGP決勝モンテカルロ市街地サーキット

レース終了
2019年05月26日
ラップ:78/78

順位 変遷 ドライバー チーム タイム差 ピット
1 0 L.ハミルトン メルセデスAMG 1:43:28.437 1
2 2 S.ベッテル フェラーリ +2.602 1
3 1 V.ボッタス メルセデスAMG +3.162 2
4 1 M.フェルスタッペン レッドブル +5.537 1
5 3 P.ガスリー レッドブル +9.946 2
6 3 C.サインツ マクラーレン +53.454 1
7 0 D.クビアト トロロッソ +54.574 1
8 2 A.アルボン トロロッソ +55.200 1
9 3 D.リカルド ルノー +1:00.894 1
10 3 R.グロージャン ハース +1:01.034 1
11 1 L.ノリス マクラーレン +1:06.801 1
12 7 K.マグヌッセン ハース + 1Lap 1
13 3 S.ペレス レーシングポイント + 1Lap 1
14 3 N.ヒュルケンベルグ ルノー + 1Lap 1
15 4 G.ラッセル ウイリアムズ + 1Lap 1
16 1 L.ストロール レーシングポイント + 1Lap 1
17 3 K.ライコネン アルファロメオ・レーシング + 1Lap 1
18 2 R.クビサ ウイリアムズ + 1Lap 1
19 1 A.ジョビナッツィ アルファロメオ・レーシング + 2Laps 1
- - C.ルクレール フェラーリ アクシデントダメージ 2
天候
気温:23.9℃
路面:ドライ
テキスト速報
  • ラップ00:2019年F1第6戦モナコGP決勝は、日本時間22時10分にスタートします。
  • ラップ00:これより、2019年F1世界選手権第6戦モナコGP決勝の模様をお伝えしていきます。
  • ラップ00:モナコGPの舞台となるのはモンテカルロ市街地サーキット(1周3.337km)です。決勝は78周で争われます。
  • ラップ00:モンテカルロの公道を閉鎖してガードレールで囲んだサーキットのため、コース幅が非常に狭く、曲がりくねっています。コース上でのオーバーテイクはほぼ不可能ですし、ミスをするとすぐガードレールにクラッシュしてリタイアへとつながることになります。このため、セーフティカーが導入される可能性も高くなっています。
  • ラップ00:オーバーテイクが困難なだけに、上位グリッドからスタートするドライバーが有利となるのは確かですが、タイヤ戦略やセーフティカーが入ったときの対応などによって順位に変動が生じることも少なくありません。
  • ラップ00:特にスタート直後は全車が一斉にターン1へと向かうことから、ここでアクシデントが発生することも多いのがこのコースの特徴であり、ここを無事に通過できるかどうかが最初の関門となります。
  • ラップ00:モナコのDRSゾーンはホームストレートの1か所のみで、最終19コーナーを過ぎて18mのところからDRSが使用可能となります。前車との間隔を計測する検知ポイントが16コーナーを立ち上がって80mのところに設けられており、決勝ではここで前車とのギャップが1秒以内の場合にのみDRSが使用可能となります。
  • ラップ00:今年からドライタイヤの種類が硬い方から順にC1からC5までの全5種類となっています。このモナコGPに持ち込まれたドライタイヤはC3、C4、C5の3種類となっており、これらがそれぞれハード(白)、ミディアム(黄)、ソフト(赤)として運用されます。
  • ラップ00:このうち、ミディアムとハード各1セットずつが決勝使用指定タイヤとされています。決勝では、雨用のタイヤを使用しない限り、2種類以上のドライタイヤを使わなければなりませんが、そのうち少なくとも1セット以上この指定タイヤを使用する義務があります。
  • ラップ00:雨用タイヤは水量が多いときに用いるウエット(青)と、比較的水量が少ないとき用のインターミディエイト(緑)の2種類が用意されています。
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ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 L.ハミルトン 381
2 V.ボッタス 314
3 C.ルクレール 249

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 695
2 フェラーリ 479
3 レッドブル 366