スペインGP決勝バルセロナ・カタルーニャ・サーキット

レース終了
2019年05月12日
ラップ:66/66

順位 変遷 ドライバー チーム タイム差 ピット
1 1 L.ハミルトン メルセデスAMG 1:35:50.443 2
2 1 V.ボッタス メルセデスAMG +4.074 2
3 1 M.フェルスタッペン レッドブル +7.679 2
4 1 S.ベッテル フェラーリ +9.167 2
5 0 C.ルクレール フェラーリ +13.361 2
6 0 P.ガスリー レッドブル +19.576 2
7 1 K.マグヌッセン ハース +28.159 2
8 4 C.サインツ マクラーレン +32.342 2
9 0 D.クビアト トロロッソ +33.056 2
10 3 R.グロージャン ハース +34.641 2
11 0 A.アルボン トロロッソ +35.445 2
12 1 D.リカルド ルノー +36.758 2
13 7 N.ヒュルケンベルグ ルノー +39.241 1
14 0 K.ライコネン アルファロメオ・レーシング +41.803 2
15 0 S.ペレス レーシングポイント +46.877 2
16 2 A.ジョビナッツィ アルファロメオ・レーシング +47.691 2
17 2 G.ラッセル ウイリアムズ + 1Lap 2
18 1 R.クビサ ウイリアムズ + 1Lap 2
- - L.ノリス マクラーレン アクシデント 1
- - L.ストロール レーシングポイント アクシデント 1
天候
気温:40℃
路面:ドライ
テキスト速報
  • ラップ00:2019年F1スペインGP決勝は日本時間22時10分にスタートします。
  • ラップ00:これより2019年F1世界選手権第5戦スペインGP決勝の模様をお伝えしていきます。
  • ラップ00:これまでオーストラリア、バーレーン、中国、アゼルバイジャンでの4レースを終え、今週末のスペインGPからいよいよヨーロッパラウンドが開幕します。
  • ラップ00:スペインGPの舞台となるのは1991年からF1が開催されているバルセロナ-カタルーニャ・サーキット(1周4.655km)です。決勝は66周で争われます。
  • ラップ00:ここバルセロナのサーキットは冬のテストで使用されているサーキットでもあり、F1チームにとってはおなじみのサーキットです。高速区間や全部で16のさまざまなコーナーがうまく組み合わされておりF1マシンの総合力が求められるサーキットとなっています。
  • ラップ00:また、ヨーロッパでの初戦となるこのスペインGPにはどのチームも大幅な改良を施してくるため、序盤の4レースとは勢力図が変わってくる可能性もあることでも知られています。しかし、今年に関してはここまでのところそれほど大きな序列変化はなさそうです。
  • ラップ00:このサーキットのDRSゾーンは2か所です。まず9コーナーから10コーナーへと続くバックストレートで、前車との間隔を計測する検知ポイントは8コーナーと9コーナーの間に設置されます。もう1か所はホームストレートで、検知ポイントは15コーナーを立ち上がった部分に設けられています。
  • ラップ00:今年からドライタイヤの種類が硬い方から順にC1からC5までの全5種類となっています。このスペインGPに持ち込まれたドライタイヤはC1、C2、C3の3種類となっており、これらがそれぞれハード(白)、ミディアム(黄)、ソフト(赤)として運用されます。
  • ラップ00:このうち、ミディアムとハード各1セットずつが決勝使用指定タイヤとされています。決勝では、雨用のタイヤを使用しない限り2種類以上のドライタイヤを使わなければなりませんが、そのうち少なくとも1セット以上、この指定タイヤを使用する義務があります。
  • ラップ00:雨用タイヤは水量が多いときに用いるウエット(青)と、比較的水量が少ないとき用のインターミディエイト(緑)の2種類が用意されています。
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ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 L.ハミルトン 284
2 V.ボッタス 221
3 M.フェルスタッペン 185

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 505
2 フェラーリ 351
3 レッドブル 266