オーストリアGP決勝レッドブルリンク

レース終了
2018年07月01日
ラップ:71/71

順位 変遷 ドライバー チーム タイム差 ピット
1 3 M.フェルスタッペン レッドブル 1:21:56.024 1
2 1 K.ライコネン フェラーリ +1.504 1
3 3 S.ベッテル フェラーリ +3.181 1
4 1 R.グロージャン ハース + 1Lap 1
5 3 K.マグヌッセン ハース + 1Lap 1
6 5 E.オコン フォース・インディア + 1Lap 1
7 8 S.ペレス フォース・インディア + 1Lap 1
8 12 F.アロンソ マクラーレン + 1Lap 1
9 8 C.ルクレール ザウバー + 1Lap 1
10 8 M.エリクソン ザウバー + 1Lap 1
11 1 P.ガスリー トロロッソ + 1Lap 1
12 3 C.サインツ ルノー + 1Lap 2
13 0 L.ストロール ウイリアムズ + 2Laps 2
14 2 S.シロトキン ウイリアムズ + 2Laps 2
15 1 S.バンドーン マクラーレン + 6Laps 3
- - L.ハミルトン メルセデスAMG Fuel Pressure 2
- - B.ハートレー トロロッソ ギアボックス 0
- - D.リカルド レッドブル Exhaust 2
- - V.ボッタス メルセデスAMG ハイドロリック 0
- - N.ヒュルケンベルグ ルノー エンジン 0
天候
気温:22.2℃
路面:ドライ
テキスト速報
  • ラップ00:2018年F1オーストリアGP決勝は、日本時間22時10分にスタートします。
  • ラップ00:これより、オーストリアGP決勝の模様をお伝えしていきます。
  • ラップ00:オーストリアGPの舞台となるのはシュピールベルクにあるレッドブルリンク(1周4.318km)です。今日は晴天のもと71周で決勝が争われます。
  • ラップ00:このサーキットはかつてエステルライヒリンクと呼ばれる全長約6kmのコースで1970年から1987年までF1が開催されていました。その後A1リンクと名前を変えるとともに全長もほぼ現在と同じ長さに改修されて1997年から2003年までF1オーストリアGPの舞台となっていました。
  • ラップ00:さらに、レッドブルがA1リンクを買収し、新たにレッドブルリンクと名前を変えて2014年にF1オーストリアGPが復活。今年はレッドブルリンクとしては5回目のF1開催となります。
  • ラップ00:基本的には4本のストレートと低~高速コーナーが組み合わされたレイアウトとなっており、高低差が大きく、ストレート部分も多いため、エンジンパワーが重要となるパワーサーキットです。
  • ラップ00:今年は3か所にDRSゾーンが設けられます。まずターン1を立ちあがったところにあるピットレーン出口部分から緩やかに左にカーブするターン2部分までの部分に今年新たなDRSゾーンが設定されました。前車との距離を計測する検知ポイントはターン1の手前160mです。
  • ラップ00:2つめはターン3からターン4へと続く下りストレートで検知ポイントはターン3の手前40m。そしてもう1か所はホームストレートで、検知ポイントはターン9を立ち上がって10mのところに設けられます。決勝では検知ポイントにおいて前車とのギャップが1秒以内であればDRSを作動することが可能となります。
  • ラップ00:公式F1タイヤサプライヤーのピレリがこのオーストリアに持ち込んだドライタイヤはソフト(黄)、スーパーソフト(赤)、ウルトラソフト(紫)です。このうち、ソフト1セットとスーパーソフト1セットが決勝用として指定されています。
  • ラップ00:ドライバーはレース中に2種類以上のタイヤを使用することが義務付けられますが、そのうちこの決勝用指定タイヤを1つ以上使用する必要があります。
AUS
BRN
CHN
AZE
ESP
MON
CAN
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BEL
ITA
SIN
RUS
JPN
USA
MEX
BRA
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ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 L.ハミルトン 383
2 S.ベッテル 302
3 K.ライコネン 251

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 620
2 フェラーリ 553
3 レッドブル 392