フランスGP決勝ポール・リカール・サーキット

レース終了
2018年06月24日
ラップ:53/53

順位 変遷 ドライバー チーム タイム差 ピット
1 0 L.ハミルトン メルセデスAMG 1:30:11.385 1
2 2 M.フェルスタッペン レッドブル +7.090 1
3 3 K.ライコネン フェラーリ +25.888 2
4 1 D.リカルド レッドブル +34.736 1
5 2 S.ベッテル フェラーリ +1:01.935 2
6 3 K.マグヌッセン ハース +1:19.364 1
7 5 V.ボッタス メルセデスAMG +1:20.632 2
8 1 C.サインツ ルノー +1:27.184 1
9 3 N.ヒュルケンベルグ ルノー +1:31.989 1
10 2 C.ルクレール ザウバー +1:33.873 1
11 1 R.グロージャン ハース + 1Lap 1
12 5 S.バンドーン マクラーレン + 1Lap 1
13 2 M.エリクソン ザウバー + 1Lap 1
14 6 B.ハートレー トロロッソ + 1Lap 1
15 3 S.シロトキン ウイリアムズ + 1Lap 1
16 0 F.アロンソ マクラーレン + 3Laps 3
17 2 L.ストロール ウイリアムズ + 5Laps 1
- - S.ペレス フォース・インディア エンジン 0
- - E.オコン フォース・インディア アクシデント 0
- - P.ガスリー トロロッソ アクシデント 0
天候
気温:23.9℃
路面:ドライ
テキスト速報
  • ラップ00:2018年F1第8戦フランスGP決勝は、日本時間23時10分にスタートします。
  • ラップ00:これより、2018年F1第8戦フランスGP決勝の模様をお伝えしていきます。
  • ラップ00:伝統のF1フランスGPが今年10年ぶりに復活しました。新生フランスGPの舞台となるのは1991年から2008年まで開催されていたマニクールではなく、1971年に初開催され、その後1990年まで合計14回フランスGPを開催した実績を持つポール・リカール・サーキットです。
  • ラップ00:昨日は雨にたたられたポール・リカールですが、現在は上空に青空が広がっています。しかし、今日もレース中に雷雨になるかもしれないとの情報もあり、まだコンディションは予断を許さない状況のようです。
  • ラップ00:マルセイユ近郊に位置するル・カステレという村に設けられたこのサーキットは、2002年以降はテスト専用サーキットとして運営されてきており、人工的にウエット状態とするための散水装置なども設けられているほか、さまざまなレイアウトで使用することが可能となっています。
  • ラップ00:今回のフランスGPで使用されるのは全部で15のコーナーを有する全長5.842kmのコースです。決勝は53周で争われます。
  • ラップ00:かつては“ミストラルストレート”と呼ばれる非常に長いストレートから“シーニュ”と呼ばれる右コーナーに高速で進入して駆け抜けるところが大きな見せ場となっていました。しかし今回のレイアウトではストレートの途中にシケインが設けられています。
  • ラップ00:それでもアクセル全開率が70%にも達すると言われるパワーサーキットの特性を持っており、PUパワーが重要になるサーキットでもあります。
  • ラップ00:DRSゾーンは2か所です。まずターン7を立ちあがって150mの地点からシケイン入口となるターン8手前までで、前車との間隔を計測する検知ポイントはターン7の手前75mに設置されています。
  • ラップ00:2つめはホームストレート部分で、最終ターン15を立ちあがって115mのところからターン1の手前までとなります。検知ポイントは最終コーナーに続く左コーナーであるターン14の途中に設けられます。決勝では検知ポイントにおいて前車との間隔が1秒以内であればDRSを作動することが可能となります。
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ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 L.ハミルトン 383
2 S.ベッテル 302
3 K.ライコネン 251

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 620
2 フェラーリ 553
3 レッドブル 392