スペインGP決勝バルセロナ・カタルーニャ・サーキット

レース終了
2018年05月13日
ラップ:66/66

順位 変遷 ドライバー チーム タイム差 ピット
1 0 L.ハミルトン メルセデスAMG 1:35:29.972 1
2 0 V.ボッタス メルセデスAMG +20.593 1
3 2 M.フェルスタッペン レッドブル +26.873 1
4 1 S.ベッテル フェラーリ +27.584 2
5 1 D.リカルド レッドブル +50.058 1
6 1 K.マグヌッセン ハース + 1Lap 1
7 2 C.サインツ ルノー + 1Lap 1
8 0 F.アロンソ マクラーレン + 1Lap 1
9 6 S.ペレス フォース・インディア + 2Laps 2
10 4 C.ルクレール ザウバー + 2Laps 1
11 7 L.ストロール ウイリアムズ + 2Laps 1
12 8 B.ハートレー トロロッソ + 2Laps 2
13 4 M.エリクソン ザウバー + 2Laps 1
14 5 S.シロトキン ウイリアムズ + 3Laps 3
- - S.バンドーン マクラーレン パワーロス 1
- - R.グロージャン ハース アクシデント 0
- - E.オコン フォース・インディア エンジン 1
- - K.ライコネン フェラーリ ターボ 1
- - P.ガスリー トロロッソ アクシデント 0
- - N.ヒュルケンベルグ ルノー アクシデント 0
天候
気温:15℃
路面:ドライ
テキスト速報
  • ラップ00:2018年F1スペインGP決勝は、日本時間22時10分にスタートします。
  • ラップ00:これより、2018年F1世界選手権第5戦スペインGP決勝の模様をお伝えしていきます。
  • ラップ00:これまでオーストラリア、バーレーン、中国、アゼルバイジャンでの4レースを終え、このスペインGPからF1はヨーロッパラウンドを迎えます。
  • ラップ00:スペインGPの舞台となるのは、1991年からF1が開催されているバルセロナ-カタルーニャ・サーキット(1周4.655km)です。コーナー数は16で、決勝は66周で争われます。
  • ラップ00:このサーキットは冬のテストで使用されていることでも知られており、F1チームにとってはおなじみのサーキットです。高速区間や各種コーナーがうまく組み合わされたF1マシンの総合力が求められるサーキットです。
  • ラップ00:また、ヨーロッパでの初戦となるこのスペインGPにはどのチームも大幅な改良を施してきており、序盤の4レースとは勢力図が変わってくる可能性もあります。そこがこのレースの大きな見どころのひとつでもあります。
  • ラップ00:このサーキットのDRSゾーンは2か所です。まず9コーナーから10コーナーへと続くバックストレートで、前車との間隔を計測する検知ポイントは8コーナーと9コーナーの間に設置されます。もう1か所はホームストレートで、検知ポイントは15コーナーを立ち上がった部分に設けられています。
  • ラップ00:今季ここまでに4戦を消化していますが、開幕戦と第2戦で連勝を飾ったフェラーリのセバスチャン・ベッテルは第3戦以降はアクシデントやミスもあって表彰台も逃すという結果に終わってしまいました。
  • ラップ00:第3戦中国GPではレッドブルのダニエル・リカルド、そして前戦第4戦アゼルバイジャンGPではメルセデスのルイス・ハミルトンが勝利しています。
  • ラップ00:ポイントランキングではアゼルバイジャンでハミルトンがベッテルを逆転し、現在4ポイント差でトップに立っています。3番手にアゼルバイジャンで2位に食い込んだライコネン、4番手にアゼルバイジャンでほぼ勝利を手中におさめながらまさかのパンクでリタイアしたバルテリ・ボッタス。5番手にリカルドと続いている状況です。
AUS
BRN
CHN
AZE
ESP
MON
CAN
FRA
AUT
GBR
GER
HUN
BEL
ITA
SIN
RUS
JPN
USA
MEX
BRA
UAE

ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 L.ハミルトン 281
2 S.ベッテル 241
3 K.ライコネン 174

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 452
2 フェラーリ 415
3 レッドブル 274