バーレーンGP決勝バーレーン インターナショナル サーキット

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レース終了
2018年04月09日
ラップ:57/57

順位 変遷 ドライバー チーム タイム差 ピット
1 0 S.ベッテル フェラーリ 1:32:01.940 1
2 1 V.ボッタス メルセデスAMG +0.699 1
3 6 L.ハミルトン メルセデスAMG +6.512 1
4 1 P.ガスリー トロロッソ +1:02.234 2
5 1 K.マグヌッセン ハース +1:15.046 2
6 1 N.ヒュルケンベルグ ルノー +1:39.024 2
7 6 F.アロンソ マクラーレン + 1Lap 2
8 6 S.バンドーン マクラーレン + 1Lap 2
9 8 M.エリクソン ザウバー + 1Lap 1
10 2 E.オコン フォース・インディア + 1Lap 2
11 1 C.サインツ ルノー + 1Lap 2
12 0 S.ペレス フォース・インディア + 1Lap 2
13 2 B.ハートレー トロロッソ + 1Lap 2
14 5 C.ルクレール ザウバー + 1Lap 2
15 1 R.グロージャン ハース + 1Lap 3
16 4 L.ストロール ウイリアムズ + 1Lap 1
17 1 S.シロトキン ウイリアムズ + 1Lap 2
- - K.ライコネン フェラーリ ホイール 2
- - M.フェルスタッペン レッドブル Differential 1
- - D.リカルド レッドブル 電気系統 0
天候
気温:27.8℃
路面:ドライ
テキスト速報
  • ラップ00:2018年F1第2戦バーレーンGP決勝は、日本時間24時10分(9日零時10分)開始です。
  • ラップ00:これより、2018年F1世界選手権第2戦バーレーンGP決勝の模様をお伝えしていきます。
  • ラップ00:バーレーンGPの舞台となるのは、首都マナマ近郊のバーレーン・インターナショナル・サーキット(全長5.412km)です。決勝は57周で争われます。
  • ラップ00:このサーキットは4本の長いストレートが低速から高速までバラエティーに富んだコーナーで結ばれたレイアウトになっており、比較的追い抜きも多くなるコースです。
  • ラップ00:2014年からはちょうど日没を迎える時点でスタートするナイトレースとして行われています。周回を重ねるごとに周囲が暗さを増していき、砂漠の中に照明の光を浴びたサーキットが浮かび上がるさまは幻想的でもあります。
  • ラップ00:このサーキットのDRSゾーンは2か所です。まずターン10から11へと向かうバックストレートで、前車との間隔を計測する検知ポイントはターン9の立ち上がり部分に設けられます。
  • ラップ00:2つめはホームストレートで、検知ポイントは最終コーナーへと向かうターン14の手前に設けられています。今年はこのゾーンが昨年よりも100m延長されており、よりオーバーテイクのチャンスが増えるものと予想されています。
  • ラップ00:決勝では検知ポイントにおいて前車との間隔が1秒以内であればDRSゾーン内で可変ウイングであるDRSを使うことができます。
  • ラップ00:今年からドライタイヤの種類が昨年よりも2種類増えていますが、このバーレーンGPに持ち込まれたドライタイヤは昨年同様ミディアム(白)、ソフト(黄)、スーパーソフト(赤)の3種類です。
  • ラップ00:昨年と同じ組み合わせとはいえ、どのコンパウンドも昨年のものより一段階軟らかくなっていると言われています。このためそれぞれグリップは向上するものの耐久性は低くなると考えられており、今年は1回のタイヤ交換でレースを乗り切るのは少し難しくなるかもしれません。
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ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 L.ハミルトン 213
2 S.ベッテル 189
3 K.ライコネン 146

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 345
2 フェラーリ 335
3 レッドブル 223