モナコGP|決勝

レース終了

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  • ラップ00:まもなくF1モナコGP決勝レースが行われます
  • ラップ00:決勝レース30分前に大変なことが起こりました
  • ラップ00:なんとポールポジションを獲得したシャルル・ルクレール(フェラーリ)がギアボックストラブルでスタートができません
  • ラップ00:昨日そして今朝のチェックではフェラーリは「問題なし」と発表していましたが、レコノサンス・ラップでルクレールは頭を抱えていました
  • ラップ00:地元でポールポジションを獲得したルクレールは、ここで本当に不運が続いています
  • ラップ00:地元のファンもガッカリしているでしょう
  • ラップ00:もしギアボックス交換をしていれば、5グリッド降格ペナルティを受けてスタートはできたでしょう
  • ラップ00:フェラーリのビノット代表はギャンブルはしないとしてましたが、チェックがあまりにも甘すぎました
  • ラップ00:これにより、ポールポジションは空いてしまい、2番グリッドのマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が先頭でスタートします
  • ラップ00:各陣営、レースストラテジーが大きく変わりそうです
  • ラップ00:先頭でスタートするのはフェルスタッペン、すぐ後ろにはバルテリ・ボッタス(メルセデス)、そしてカルロス・サインツ(フェラーリ)、ランド・ノリス(マクラーレン)、ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)、ルイス・ハミルトン(メルセデス)、セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)と続きます
  • ラップ00:ここモナコは、絶対に抜けないコースとして有名です。
  • ラップ00:どんなレースストラテジーより、一番大事なのはスタートを決めて1コーナーを獲ることでしょう
  • ラップ00:11番手まではソフトタイヤ、12番グリッド以降はミディアムタイヤ、そしてハードタイヤを選択するドライバーもいます
  • ラップ00:ハードタイヤを選択したのは、ランス・ストロール(アストンマーティン)、そして角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)です
  • ラップ00:最後尾のハース勢は2台ともソフトタイヤを履いています
  • ラップ00:ハードタイヤの角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)は、どんな展開でも対応できるようにハードを選択したのでしょう
  • ラップ00:ハードタイヤなら、レースを走りきれるほどの耐久性があります
  • ラップ00:さぁ、フォーメーションラップを終えて、マシンが続々とグリッドに着きます
  • ラップ00:ポールポジションは空白
  • ラップ00:2番グリッドのマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)ですが、停止位置より少し前に出ているようにも見えました
  • ラップ01:レッドシグナル
  • ラップ01:ブラックアウト!
  • ラップ01:先頭はマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)だ
  • ラップ01:1コーナーはフェルスタッペン、バルテリ・ボッタス(メルセデス)、カルロス・サインツ(フェラーリ)です
  • ラップ01:ノリス、ガスリー、ハミルトンと続きます
  • ラップ01:ガスリーはハミルトンを従えています
  • ラップ02:フェルスタッペンは順調にレースをリードしています
  • ラップ02:逃げるフェルスタッペン、食らい付くボッタス
  • ラップ03:サインツはやや遅れている
  • ラップ03:フェルスタッペンは1分17秒台で走っています
  • ラップ03:少しラップタイムが速すぎる気がします
  • ラップ03:あまり速いペースだとタイヤを傷めてしまいます
  • ラップ04:レースは4周目
  • ラップ04:スタートのリプレイ映像、フェルスタッペンはすぐにイン側に寄ってボッタスを抑えました
  • ラップ05:フェルスタッペンとボッタスは1.2秒差です
  • ラップ05:ボッタスとサインツは2.6秒離れています
  • ラップ05:そのサインツから2秒後方にノリス、ガスリーはその1.6秒後方、ハミルトンも1.6秒後方と等間隔になっています
  • ラップ06:後方ではヘアピンでミック・シューマッハ(ハース)がニキータ・マゼピン(ハース)をイン側から抜き、19番手に上がりました
  • ラップ06:角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)は17番手を走行中
  • ラップ07:サインツがセクター1で全体ベスト
  • ラップ07:気温と路面温度はやや上がっています
  • ラップ08:現在の気温は21度、路面温度42度です
  • ラップ08:天候は初日のような快晴です
  • ラップ09:ここは抜けないモナコです。膠着状態が続きます
  • ラップ09:現在ファステストラップは4番手のノリスが出しました
  • ラップ09:ノリスは1:16.655というタイム
  • ラップ10:王者ルイス・ハミルトン(メルセデス)はガスリーの後ろ、6番手を走行中
  • ラップ10:ハミルトンは木曜日はそれほどでもなかったようですが、セッティングの変更を加えたらひどくなったようです
  • ラップ11:絶対王者のハミルトンとメルセデスでも改善されない時があり、そのチャンスにレッドブル・ホンダはリードしたいところです
  • ラップ12:先頭のフェルスタッペンが1:16.265というファステストラップで逃げます
  • ラップ12:このままのポジションでフィニッシュすると、フェルスタッペンは初めてチャンピオンシップリーダーになります
  • ラップ12:フェルスタッペンとしては、モナコでリードし続ける状態も初めてです
  • ラップ13:そのフェルスタッペンのチームメート、8番手を走行中のセルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)が1:15.949のファステストラップ
  • ラップ13:ニキータ・マゼピンに対してトラックリミット違反が出ました。シケイン不通過を繰り返しているようです
  • ラップ14:ペレスがセバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)のすぐ後ろにつけますが抜けない
  • ラップ15:ペレス、ホームストレートでDRSを使いますがまったく近づけません
  • ラップ16:先頭のフェルスタッペンがまたファステストラップを塗り替えてレースをリードします
  • ラップ16:タイヤ戦略は大丈夫か?できるだけ保たせた方が有利になります
  • ラップ17:ここで優勝すると今回はルイ・ヴィトン製の特別なトロフィーケースも獲得できます
  • ラップ17:フェルスタッペンとボッタスはすでに2秒差
  • ラップ18:上位勢は1分15秒台で走行中です。
  • ラップ18:路面温度は39度に落ちました
  • ラップ18:フェルスタッペンと6番手ハミルトンは13秒
  • ラップ18:フェルスタッペン無線「このタイヤはハッピーだよ」
  • ラップ19:タイヤは非常に良い状態のようです
  • ラップ19:ノリスにトラックリミット違反の黒白旗が出ました
  • ラップ20:リプレイ映像でストロールがプールサイドシケインの出口でシケインをカットしていく様子が流れました。ここは角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)やシャルル・ルクレール(フェラーリ)などが餌食になった場所です
  • ラップ20:ファステストラップはペレスです
  • ラップ20:しかしペレスは8番手
  • ラップ21:ペレスは7番手セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)を抜いて、6番手ハミルトンに襲いかかりたいところですが、抜けません
  • ラップ21:映像はダニエル・リカルド(マクラーレン)を映しています。ガルフカラーのスペシャルカラーでの走行ですが、13番手と苦戦しています
  • ラップ22:どのマシンも綺麗なタイヤ状態で走行しています
  • ラップ23:フェルスタッペンとボッタスはすでに3.2秒差です
  • ラップ23:2番手ボッタスの1.6秒後ろにはサインツがいます。ボッタスはペースが上がりません
  • ラップ23:サインツとしては、早めにボッタスを料理して、勝利を目指したいでしょう
  • ラップ24:ボッタスとサインツは1.1秒差。
  • ラップ24:サインツ無線「(ボッタスより)僕の方が速い」
  • ラップ25:サインツ、虎視眈々と狙います
  • ラップ25:メルセデスのピットは重苦しい雰囲気です
  • ラップ26:フェルスタッペンが周回遅れのハース勢をパスしていきました
  • ラップ26:フェルスタッペンはまだこのタイヤでいけると無線で伝えています
  • ラップ27:ボッタスへの無線「それほどタイヤ残っていないよ」
  • ラップ27:グラフィックによると、ボッタスのリヤタイヤは20%、フロントタイヤは50%残っています
  • ラップ28:サインツ無線「ペースが遅い」これは自身のことか、または前を行くボッタスのことか?
  • ラップ28:メルセデスはハミルトンに対して「もうすぐピットだ」と伝えています
  • ラップ28:ハミルトンは6番手から浮上できません
  • ラップ29:こんなに苦戦しているハミルトンは非常に珍しい
  • ラップ29:ハミルトンの前を行くガスリーは1.2秒前を走っていて、ペースはガスリーの方が良いタイムです
  • ラップ30:レースは30周目
  • ラップ30:あっとハミルトンがピットイン!ハードタイヤに交換です!
  • ラップ30:ハミルトン、2.2秒でピットアウト、アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)の前、8番手でコース復帰です
  • ラップ30:最初に動いたのはなんとハミルトンでした
  • ラップ31:翌周ボッタスもハードに交換!
  • ラップ31:あっと、右フロントタイヤが外れない!!!
  • ラップ31:まったくタイヤが外れません
  • ラップ31:すでに50秒経過
  • ラップ31:タイヤガンをいくら回してもダメです
  • ラップ31:あっと、ここでボッタスがリタイアだ!なんとタイヤが外れないというトラブルです
  • ラップ32:これで2位はサインツ
  • ラップ32:セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)がピットアウト!なんとガスリーとハミルトンを2台まとめてオーバーカットだ!
  • ラップ33:サインツもハードタイヤに交換
  • ラップ33:フェルスタッペン無線「タイヤからバイブレーションを感じる」
  • ラップ33:フェルスタッペン、そろそろタイヤ交換です
  • ラップ33:2位ペレスが14秒台のファステストラップ
  • ラップ33:ハミルトン、無線で怒りを伝えています。もっと長くステイしたかったと伝えています
  • ラップ34:ハミルトンは7位に後退
  • ラップ34:アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)がピットイン
  • ラップ34:ハードタイヤはなかなか温まらない
  • ラップ35:フェルスタッペンが2秒という完璧なピット!
  • ラップ35:これで先頭はピットしていないペレスですが、そのすぐ後ろでフェルスタッペンが戻りました
  • ラップ35:上位でタイヤ交換をしていないのはペレスだけ
  • ラップ36:そのペレスがピットイン。2.8秒とやや時間がかかりました
  • ラップ36:レッドブル・ホンダのピットではクルーが称え合っています。良い仕事をしました
  • ラップ36:しかしすごいのはアストンマーティンのストラテジーです。セバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)が5番手と大成功
  • ラップ37:ペレス無線「良い仕事だ。4番手だ」
  • ラップ37:ペレスも順位アップに成功しました
  • ラップ37:ハミルトン、イライラを隠せません
  • ラップ38:順位は、フェルスタッペン、サインツ、ノリス、ペレス、ベッテル、までが5番手
  • ラップ38:6番手以降はガスリー、ハミルトン、ストロール、ライコネン、オコンまでが入賞圏内です
  • ラップ39:画面は4番手スタートのサインツ。現在2位を走行中です。
  • ラップ39:サインツはこれまでモナコでずっと入賞しています
  • ラップ40:このままフィニッシュすると、ポイントリーダーはフェルスタッペン、そして5ポイント差でハミルトンになります
  • ラップ41:レースはすでに折り返し
  • ラップ41:フェルスタッペン、一人旅です
  • ラップ41:現在のファステストラップはペレスです
  • ラップ41:このままフィニッシュすれば、コンストラクター選手権でもレッドブル・ホンダがトップに立ちます
  • ラップ42:レッドブル・ホンダにとっては千載一遇のチャンスです
  • ラップ42:現在トップ8までハードタイヤ
  • ラップ43:ホンダF1にとっては、1位、4位、6位です。角田裕毅は15番手
  • ラップ43:テニス界のセリーナ・ウイリアムズが映っていました
  • ラップ44:フェルスタッペンとサインツは3.6秒差
  • ラップ45:ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)がピットイン
  • ラップ45:レース順位は落ち着いています
  • ラップ45:画面は12番手キミ・ライコネン(アルファロメオ)、それを追うダニエル・リカルド(マクラーレン)です
  • ラップ45:昨日サインツはポールポジションを獲れると信じていて、赤旗になったことに怒りを表していましたが、現在2番手を走行中です
  • ラップ46:13番手ダニエル・リカルド(マクラーレン)に元同僚のフェルスタッペンが近づいます
  • ラップ47:ダニエル・リカルド(マクラーレン)はフェルスタッペンを前に行かせました
  • ラップ47:アロンソがピットインしてソフトタイヤに交換しています。
  • ラップ47:アロンソは13番手
  • ラップ48:フェルスタッペン、順調にレースをリードしています
  • ラップ48:フェルスタッペンとサインツは3秒以上の差があります
  • ラップ49:フェルスタッペンは1:14.851の自己ベストタイム
  • ラップ49:6番手ガスリーに対して1秒以上速いタイムでハミルトンが追い上げます
  • ラップ50:6番手ガスリーとハミルトンは1.8秒差
  • ラップ50:モニターは9番手争い。オコン対ジョビナッツィです
  • ラップ51:オコンとジョビナッツィは0.8秒差
  • ラップ52:スタートから順位を上げるのに成功したのは、ベッテルとペレスです
  • ラップ52:9番グリッドのセルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)は現在4番手を走行中
  • ラップ52:8番グリッドスタートのセバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)は現在5番手を走行中です
  • ラップ53:2位を走行中のサインツはフェルスタッペンと同タイムで走行中です
  • ラップ53:フェルスタッペンとサインツは3秒差をキープしています
  • ラップ53:ガスリー、プールサイドシケインのイン側のガードレールにタイヤを少し擦りました
  • ラップ54:国際映像は角田裕毅を映しています。
  • ラップ54:角田裕毅はとにかく走りきりたい
  • ラップ55:3番手ノリスがリカルドを周回遅れにしていきました
  • ラップ55:リカルド、苦しんでいます
  • ラップ56:2位のサインツがセクター1で全体ベスト
  • ラップ56:サインツは「プッシュしてみようよ。何が起こるか分からないから」と勝ちを諦めていません
  • ラップ56:しかしフェルスタッペンに危ないところは見られません
  • ラップ57:6番手ガスリーにハミルトンが0.9秒まで近づきますが、抜けません
  • ラップ58:ここはモナコ、ハイダウンフォース仕様のマシンの後ろでは気流の乱れが酷くなります
  • ラップ58:ノリス無線「クルマがひどい。タイヤがスライドしまくるんだ」
  • ラップ59:マクラーレンにとっては厳しいコースのようです
  • ラップ59:ペレスへの無線「マージンを作ろう。最後に燃料があるようにしよう」
  • ラップ60:ストロールがピットインしました。ハードタイヤからソフトタイヤに交換
  • ラップ60:これでタイヤ交換をしていないのは角田裕毅だけです
  • ラップ61:ノリスへの無線「多くのドライバーがミスし始めているから集中して」
  • ラップ61:ノリスはモナコGP直前に複数年契約を更新したばかりです
  • ラップ61:画面は9番手争いのオコン対ジョビナッツィです
  • ラップ62:オコンとジョビナッツィは0.6秒差
  • ラップ62:4番手ペレスが3番手ノリスにあと3周で追いつきそうです
  • ラップ63:8番手ストロールに調査中が出ました
  • ラップ63:ストロールはピット出口でラインを踏んでしまったようです。
  • ラップ64:リプレイ映像ではややラインに乗った程度でした
  • ラップ65:3番手ノリスにペレスが1.1秒差まで近づきました
  • ラップ65:ノリスとペレスは0.9秒差!
  • ラップ66:ペレス、DRS圏内です
  • ラップ66:サインツ無線「タイヤにグレイニングが出ているけど戻ってきた」
  • ラップ66:角田裕毅がピットイン!ソフトタイヤに交換しました。長いスティントでした
  • ラップ67:コース上が混雑してきました
  • ラップ67:ノリスはチームに「しゃべりかけないでくれ」と伝えていました
  • ラップ67:先ほどのストロールのラインを踏んだ件についてはおとがめなしでした。
  • ラップ68:ノリスにプレッシャーをかけるペレス。3位表彰台争いです
  • ラップ68:ハミルトンがピットインしてソフトタイヤに交換!ファステストラップ狙いです
  • ラップ68:現在、ファステストラップは角田裕毅
  • ラップ68:しかし角田裕毅は16番手の入賞圏外なので1ポイントは得られません
  • ラップ69:ノリス対ペレスの表彰台争いは激しい戦いです
  • ラップ70:角田裕毅は1:14.077のファステストラップですが、現在16番手。ここでは順位を上げるのは難しい
  • ラップ70:ハミルトンはファステストラップを出せるのか?
  • ラップ71:ここでハミルトンがファステストラップを出しました!なんと1:12.909という圧倒的なタイム!
  • ラップ71:なんとそのハミルトンですが、すぐ後ろにはトップを走行中のフェルスタッペンが近づいています
  • ラップ72:オンボードカメラはペレス。DRSでノリスに近づいても抜けません
  • ラップ72:モナコではDRSを使ってもあまり意味がありません
  • ラップ72:それでもペレスはプレッシャーをかけます
  • ラップ73:レースは残り6周
  • ラップ73:ノリスは2つ、ペレスは5つ順位を上げています
  • ラップ73:あっと、角田裕毅がミスしましたがなんとか大丈夫でした
  • ラップ74:残り5周です
  • ラップ75:ファステストラップはハミルトンで決まりのようです
  • ラップ76:残り3周
  • ラップ77:ポールポジションを獲得しながらレース直前に走れなかったシャルル・ルクレール(フェラーリ)がガレージに戻ってきました
  • ラップ77:ルクレールはサインツを祝福したい
  • ラップ78:フェルスタッペンがファイナルラップに入りました
  • ラップ78:フェルスタッペンがチェッカーフラッグ!優勝!
  • ラップ78:2位はサインツ、3位はノリス、4位はペレスです
  • ラップ78:チェッカーフラッグを振ったのはテニス界の女王セリーナ・ウイリアムズです
  • ラップ78:フェルスタッペン、無線で喜んでいます
  • ラップ78:ハイブリッド時代になってレッドブルが選手権をリードするのは始めてです!
  • ラップ78:フェルスタッペン、マシンにエアポッドに座ってガッツポーズ!
  • ラップ78:レッドブル・ホンダ勢は大喜び!
  • ラップ78:ホンダF1にとってもF1ラストイヤーでモナコGPを制しました
  • ラップ78:ホンダF1、感慨深いでしょう
  • ラップ78:2位サインツ、フェラーリクルーと喜びを分かち合います
  • ラップ78:2位サインツ、フェラーリクルーと喜びを分かち合います
  • ラップ78:ルクレールも笑顔で出迎えます
  • ラップ78:ノリスのインタビューに仲良しのサインツが乱入してふざけあっています
  • ラップ78:これで選手権はフェルスタッペン、そしてレッドブル・ホンダがリードしています
  • ラップ78:フェルスタッペンはモナコで初表彰台、4ポイント差で選手権をリードしました
  • ラップ78:レッドブル・ホンダは1ポイント差でメルセデスを上回っています
  • ラップ78:次回は2週間後、アゼルバイジャンGPです
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BRA
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KSA
UAE

ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 M.フェルスタッペン 185
2 L.ハミルトン 177
3 L.ノリス 113

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 レッドブル 289
2 メルセデスAMG 285
3 マクラーレン 163