トスカーナGP|決勝

レース終了

テキスト速報全文タイム速報へ
  • ラップ00:まもなくF1トスカーナGPが始まります
  • ラップ00:フォーメーションラップに出ていきました
  • ラップ00:ペレスは1グリッド降格で7番手からスタートです
  • ラップ01:気温30℃、路面温度45℃、ドライコンディションでスタート
  • ラップ01:バルテリ・ボッタス(メルセデス)が前に出た!
  • ラップ01:あっと、セクター1で数台がクラッシュ
  • ラップ01:マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)がグラベルから出られない!!!
  • ラップ01:カルロス・サインツ(マクラーレン)がスピン、そこにセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)が接触してフロントウィングを破損!
  • ラップ01:ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)もリタイア
  • ラップ01:ロマン・グロージャン(ハース)もストップ
  • ラップ02:セーフティカーが入っています
  • ラップ02:セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がピットでフロントウィングを交換しました
  • ラップ02:マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)、無線で悔しがる!
  • ラップ02:セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)は逃げようがありませんでした
  • ラップ03:リプレイ映像では、フェルスタッペンが大きく失速してあっという間に中団グループに飲み込まれていきました
  • ラップ03:そしてフェルスタッペン、後方から追突されてしまいました
  • ラップ04:フェルスタッペン、スタート直後の無線「ノーパワー!!!」どんどん失速していきました
  • ラップ04:フェルスタッペンはスタート前、アイドリング回転数の不調を訴えていて、グリッド上でメカニックが慌ただしく作業していました
  • ラップ05:ガスリーのオンボード映像では、左右から挟まれて逃げ場が無く巻き込まれてしまいました
  • ラップ05:ターン2でのライコネン、グロージャン、ガスリー、フェルスタッペンの件が調査中となりました
  • ラップ05:現在リタイアしたのは、フェルスタッペンとガスリーの2台。ホンダF1の2台が消えました。
  • ラップ06:現在6周目
  • ラップ06:順位は、バルテリ・ボッタス(メルセデス)、ルイス・ハミルトン(メルセデス)、シャルル・ルクレール(フェラーリ)、アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)、ランス・ストロール(レーシングポイント)、ダニエル・リカルド(ルノー)、セルジオ・ペレス(レーシングポイント)、ランド・ノリス(マクラーレン)、ダニール・クビアト(アルファタウリ・ホンダ)、エステバン・オコン(ルノー)がトップ10
  • ラップ06:この周でセーフティカーが入ります
  • ラップ07:リスタート!
  • ラップ07:あっとストレートでいきなりクラッシュ!まだセーフティカーです
  • ラップ07:4台が接触してホームストレート上で止まっています
  • ラップ07:ニコラス・ラティフィ(ウィリアムズ)、ケビン・マグヌッセン(ハース)、アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)、カルロス・サインツ(マクラーレン)が多重クラッシュ!
  • ラップ07:リプレイ映像。各車がスタート直前でタイヤを温めるために激しくウェイビングをしていて、スタートライン前の加速の駆け引きで接触してしまったようです
  • ラップ08:赤旗が出ました
  • ラップ08:ホームストレート上はデブリが散乱しています
  • ラップ08:生き残ったのは14台。サバイバル戦です
  • ラップ08:ハミルトン無線「セーフティカーのランプをギリギリで消すからこうなるんだよ」と苦言
  • ラップ09:各車、ピットレーンで止まっています
  • ラップ09:前戦F1イタリアGPと同じように、この間はタイヤ交換などが自由にできます
  • ラップ09:再開までしばらく待ちましょう
  • ラップ09:先ほどの多重クラッシュについて、おとがめなしと判断されました
  • ラップ09:スタンディングスタートで再スタートするということです
  • ラップ09:まだコース上を清掃しています
  • ラップ09:あと11分後にリスタートします
  • ラップ09:エステバン・オコン(ルノー)がブレーキの問題でリタイアとなりました
  • ラップ09:あと3分でリスタート
  • ラップ10:リスタート!
  • ラップ10:ハミルトンが前に出た!
  • ラップ10:綺麗なスタート
  • ラップ10:14台のサバイバル戦
  • ラップ11:メルセデスが逃げる。
  • ラップ11:1周ですでに3番手シャルル・ルクレール(フェラーリ)は4秒差
  • ラップ11:アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)はスタートで遅れました
  • ラップ12:メルセデスが異次元の速さ。3番手ルクレール以下は隊列ができています。フェラーリ、このまま逃げたい
  • ラップ12:メルセデスはミディアムタイヤです
  • ラップ13:3番手ルクレールから9番手クビアトまではソフトタイヤ
  • ラップ14:ホンダF1勢は、7番手アルボン、9番手クビアト。フェルスタッペンとガスリーが1周目の多重クラッシュでリタイアです
  • ラップ15:メルセデス逃げる。3番手ルクレールはすでに7.7秒差
  • ラップ15:ルクレールにストロールが襲いかかる!守るルクレール!
  • ラップ16:セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)はキミ・ライコネン(アルファロメオ)をオーバーテイクして11番手
  • ラップ17:ルクレール、3位キープのまま17周目
  • ラップ17:7番手アルボン、セルジオ・ペレスを狙っています
  • ラップ17:アルボン無線「もっとパワーが必要だ」 ピット「わかった」 電気系のエネルギーはコントロールが許されています
  • ラップ18:ストロールがルクレールを1コーナーでオーバーテイク!3番手浮上
  • ラップ18:アルボンもセルジオ・ペレスをオーバーテイク!6番手浮上
  • ラップ19:また1コーナーでルクレールが抜かれた!ダニエル・リカルド(ルノー)がオーバーテイクして4番手浮上!
  • ラップ20:ストレートでアルボンがルクレールをオーバーテイク!5番手浮上
  • ラップ20:フェラーリ、ファンの目の前で為す術なし。
  • ラップ21:セルジオ・ペレス、ルクレールをオーバーテイク!ルクレールは7番手
  • ラップ21:フェラーリ無線「プランCはどう?」 ルクレール「失うものはないから早く決断して」
  • ラップ22:ルクレール、ピットイン!ハードタイヤに交換!
  • ラップ22:フェラーリ、この作戦が吉と出るか? いずれにせよルクレールが言うように「失うものはない」のが今のフェラーリ
  • ラップ25:トップのハミルトン無線「このタイヤ滑って良くないよ」 しかし良いタイムでラップをしています
  • ラップ26:ピットストップで最後尾に落ちたルクレール、ホームストレートでロマン・グロージャン(ハース)をオーバーテイクして12番手へ
  • ラップ27:7番手ランド・ノリス、6番手セルジオ・ペレスにアンダーカットを仕掛けるようです
  • ラップ28:ボッタス無線「次のタイヤ交換ではルイスと違うタイヤにしてほしい」 違う戦略でハミルトンに仕掛けたい
  • ラップ28:ライコネン、ピットイン。あっと出られない。何があったかまだわかりません
  • ラップ29:セルジオ・ペレスがピットイン
  • ラップ29:セバスチャン・ベッテルもピットイン!
  • ラップ30:レースはようやく折り返し。
  • ラップ30:ライコネン無線「何が起こったんだ?」 ピット「わからない」ロリポップ代わりのライトに問題があったようです
  • ラップ31:ノリスとクビアトもピットイン!
  • ラップ31:ボッタス無線「左フロントタイヤが終わっていてバイブレーションがひどい」 ピット「ボックス!ボックス!」
  • ラップ32:ボッタス、ハードタイヤに交換
  • ラップ32:ということはハミルトンはミディアムタイヤか? しかしハミルトンはこれからタイヤ交換なのでいくらでも戦略を変えられます
  • ラップ32:ハミルトン、やはりハードタイヤに交換
  • ラップ33:アルボンもピットイン!ミディアムタイヤです
  • ラップ33:アルボンのピットストップは2.0秒でした
  • ラップ33:ピットストップの世界記録はレッドブル・ホンダが保持しています
  • ラップ34:ボッタスが1:21.874で追い上げる!しかしトップのハミルトンとは6.8秒差
  • ラップ35:ライコネンが1コーナー外側からロマン・グロージャン(ハース)をオーバーテイク!やや接触しているようにも見えます
  • ラップ37:9番手クビアトがルクレールを狙います
  • ラップ38:ルクレールがミディアムタイヤに交換
  • ラップ40:ボッタスは先ほど「左フロントタイヤが終わった」と言っていましたがピットは「右フロントタイヤがゼロだった」と伝えました。ボッタスは「セーフティカー入るといいね」とつぶやきました
  • ラップ41:5番手アルボンが1:21.756のファステスト
  • ラップ42:ハミルトン無線「縁石避けていたらすごい遅いよ」 ピット「さっきのボッタスのタイヤに問題が出ていた。2台とも同じ戦略だよ」
  • ラップ43:メルセデスとしてはこのままタイヤを労って走りきりたい
  • ラップ43:残りセクター2でイエロー!
  • ラップ44:3度目のセーフティカー導入!
  • ラップ44:ボッタスはすぐピットイン!ミディアムタイヤです
  • ラップ44:ボッタスはすぐピットイン!ミディアムタイヤです
  • ラップ44:ハミルトンはステイ
  • ラップ44:クラッシュしたのはストロール
  • ラップ44:またレース展開が大きく変わりそうです
  • ラップ44:ストロール、左側が激しく損傷。しばらく動けない。
  • ラップ44:ストロール、今やっと自力で降りてきました。きつそうです
  • ラップ45:ストロールは全開の連続高速ターン、アラビアータの2つ目、ターン9で突然パンクしたようで、ハイスピードのままクラッシュしました
  • ラップ45:2回目の赤旗中断です
  • ラップ46:46周でレース中断。レース再開後は残り13周でのスプリントレースになります
  • ラップ46:順位は、ハミルトン、ボッタス、リカルド、アルボン、ペレスまでがトップ5
  • ラップ46:6番手以下はノリス、クビアト、ルクレール、ラッセル、ベッテル
  • ラップ46:11番手はライコネン、12番手はグロージャンです
  • ラップ46:まだ時間がかかりそうです
  • ラップ46:表彰台を獲得するのは誰だ?という公式の投票では、29%ダニエル・リカルド(ルノー)、24%アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)、24%セルジオ・ペレス(レーシングポイント)、24%ランド・ノリス(マクラーレン)という途中経過です
  • ラップ46:10分後に再スタートです
  • ラップ46:セーフティカー先導でコースイン
  • ラップ46:フェラーリのF1参戦1000GPを祝ってセーフティカーは“フェラーリ・レッド”に塗られていますが、こんなにも登場回数が多くなるとは誰が予想していたのでしょうか
  • ラップ46:3度目の再スタートは、スタンディングスタートです
  • ラップ46:グリッド上に並びました
  • ラップ47:スタート!
  • ラップ47:ダニエル・リカルド(ルノー)が2番手!
  • ラップ47:アルボンがペレスを抜いて4番手に戻った
  • ラップ47:接触はない
  • ラップ47:ボッタス出遅れた
  • ラップ47:ライコネンに5秒タイムペナルティー!先ほど白線カットしてのピットエントリーにペナルティーが科せられました
  • ラップ48:1コーナーでアウト側からペレスが仕掛ける!アルボンが守った。
  • ラップ49:トップはハミルトン、2番手ボッタス、3番手リカルド、そしてアルボンが虎視眈々と狙います
  • ラップ49:再スタートでフェラーリ勢は2台とも抜かれて後退してしまいました
  • ラップ50:ルクレールが9番手、ベッテルは11番手
  • ラップ50:3番手リカルドとアルボンは0.8秒差
  • ラップ51:ターン1でアルボンがリカルドをオーバーテイク!
  • ラップ51:これで初表彰台が見えてきた!
  • ラップ52:2番手ボッタスとアルボンは1.4秒差
  • ラップ52:ハミルトン、1:19.647でファステストラップ
  • ラップ52:アルボンがボッタスに迫る!0.8秒差
  • ラップ53:アルボン、自身初、そしてタイ人として初表彰台なるか?
  • ラップ54:タイ人の最高位はアルボンとプリンス・ビラの4位です
  • ラップ57:ボッタス、逃げる。アルボンを2.7秒と引き離します
  • ラップ58:ハミルトンとボッタスは1.6秒差。ハミルトン、コントロールしています
  • ラップ59:ファイナルラップです
  • ラップ59:ハミルトン優勝!2位ボッタス、3位は初表彰台のアルボン!
  • ラップ59:アルボン「みんなありがとう」感慨深い初表彰台です
  • ラップ59:ファンの声援に応えるルイス・ハミルトン(メルセデス)
  • ラップ59:大波乱のレースは、優勝ルイス・ハミルトン(メルセデス)、2位バルテリ・ボッタス(メルセデス)、3位アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)でした。
  • ラップ59:4位はダニエル・リカルド(ルノー)、5位セルジオ・ペレス(レーシングポイント)、6位ランド・ノリス(マクラーレン)、7位ダニール・クビアト(アルファタウリ・ホンダ)、8位シャルル・ルクレール(フェラーリ)、9位キミ・ライコネン(アルファロメオ)、10位セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)
  • ラップ59:11位ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)、12位ロマン・グロージャン(ハース)でした
  • ラップ59:初開催のムジェロは赤旗2度、完走12台のサバイバルレースでした。
AUT
AUT
HUN
GBR
GBR
ESP
BEL
ITA
ITA
RUS
GER
POR
ITA
TUR
BRN
BRN
UAE

ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 L.ハミルトン 332
2 V.ボッタス 201
3 M.フェルスタッペン 189

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 533
2 レッドブル 274
3 マクラーレン 171