マレーシアGP決勝セパン・インターナショナル・サーキット

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レース終了
2017年10月01日
ラップ:56/56

順位 変遷 ドライバー チーム タイム差 ピット
1 2 M.フェルスタッペン レッドブル 1:30:01.290 1
2 1 L.ハミルトン メルセデスAMG +12.770 1
3 1 D.リカルド レッドブル +22.519 1
4 16 S.ベッテル フェラーリ +37.362 1
5 0 V.ボッタス メルセデスAMG +56.021 1
6 3 S.ペレス フォース・インディア +1:18.630 1
7 0 S.バンドーン マクラーレン + 1Lap 1
8 5 L.ストロール ウィリアムズ + 1Lap 1
9 2 F.マッサ ウィリアムズ + 1Lap 1
10 4 E.オコン フォース・インディア + 1Lap 1
11 1 F.アロンソ マクラーレン + 1Lap 1
12 5 K.マグヌッセン ハース + 1Lap 1
13 3 R.グロージャン ハース + 1Lap 2
14 1 P.ガスリー トロ・ロッソ + 1Lap 1
15 3 J.パーマー ルノー + 1Lap 1
16 8 N.ヒュルケンベルグ ルノー + 1Lap 2
17 1 P.ウェーレイン ザウバー + 1Lap 0
18 1 M.エリクソン ザウバー + 2Laps 0
- - C.サインツ トロ・ロッソ パワーロス 1
- - K.ライコネン フェラーリ 未出走 0
天候
気温:30℃
路面:ドライ
テキスト速報
  • ラップ00:2017年F1第15戦マレーシアGP決勝は、日本時間16時から開始です。
  • ラップ00:これより、2017年F1世界選手権第15戦、マレーシアGP決勝の模様をお伝えしていきます。
  • ラップ00:マレーシアGPの舞台となるセパン・インターナショナル・サーキットは1周5.543kmの時計回りのサーキットです。長いホームストレートとバックストレートを囲むようなレイアウトとなっているのが特徴で、全部で15のコーナーが設けられています。決勝は56周、トータル310.408kmで争われます。
  • ラップ00:1999年に初開催され、アジアでは日本GPに次ぐ開催実績を有しているマレーシアですが、19回目を迎える今年が最後の開催となります。
  • ラップ00:このサーキットも前戦シンガポールGP同様ほぼ赤道直下に位置しているため、気温と湿度が高く、ドライバーにとっては体力的に厳しいレースとなります。また、熱帯特有のスコールがレースに影響することも多く、天候を味方につけられるかどうかも見どころとなります。
  • ラップ00:DRSゾーンは長いホームストレートとバックストレートの2か所です。前走車との間隔を測る検知ポイントは12コーナーと13コーナーの中間に1か所のみ設置されます。
  • ラップ00:心配された天候ですが、レース開始時間の2時間ほど前にスコールに見舞われたものの、現時点では雨は上がっており、コースは現在ドライタイヤで走行できる状態のようです。現在のマレーシアの天候は晴れ、気温29℃、路面温度34℃です。決勝中の降雨確率は30%だとされています。
  • ラップ00:ピレリがマレーシアに持ち込んでいるドライタイヤはスーパーソフト(赤)、ソフト(黄)、ミディアム(白)の3種類です。このうちソフトとミディアムが1セットずつ決勝用として指定されています。決勝では雨用タイヤを使用しない限り、このうち少なくとも1セット以上かつ2種類以上のタイヤを使用することが義務付けられています。
  • ラップ00:予選Q3に進出したドライバーは、Q2でベストタイムを刻んだときに使用していたタイヤセットで決勝をスタートしなくてはなりません。
  • ラップ00:雨用タイヤには、路面の水量が多いとき向けのウエット(青)と、水量の少ないとき向けのインターミディエイト(緑)の2種類が用意されます。
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CHN
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MEX
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ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 L.ハミルトン 306
2 S.ベッテル 247
3 V.ボッタス 234

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 540
2 フェラーリ 395
3 レッドブル 303

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