シンガポールGP決勝マリーナ・ベイ・ストリート・サーキット

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

レース終了
2017年09月17日
ラップ:58/61

順位 変遷 ドライバー チーム タイム差 ピット
1 4 L.ハミルトン メルセデスAMG 2:03:23.544 3
2 1 D.リカルド レッドブル +4.507 4
3 3 V.ボッタス メルセデスAMG +8.800 3
4 6 C.サインツ トロ・ロッソ +22.822 2
5 7 S.ペレス フォース・インディア +25.359 4
6 5 J.パーマー ルノー +27.259 4
7 2 S.バンドーン マクラーレン +30.388 3
8 10 L.ストロール ウィリアムズ +41.696 3
9 6 R.グロージャン ハース +43.282 3
10 4 E.オコン フォース・インディア +44.795 5
11 6 F.マッサ ウィリアムズ +46.536 5
12 7 P.ウェーレイン ザウバー + 2Laps 4
- - K.マグヌッセン ハース パワーロス 5
- - N.ヒュルケンベルグ ルノー オイル漏れ 6
- - M.エリクソン ザウバー アクシデント 6
- - D.クビアト トロ・ロッソ アクシデント 2
- - F.アロンソ マクラーレン アクシデントダメージ 2
- - S.ベッテル フェラーリ アクシデント 0
- - K.ライコネン フェラーリ アクシデント 0
- - M.フェルスタッペン レッドブル アクシデント 0
天候
気温:27.8℃
路面:セミウエット
テキスト速報
  • ラップ00:F1シンガポールGP決勝は、日本時間21時に開始されます。
  • ラップ00:これより、2017年F1第14戦シンガポールGP決勝の模様をお伝えしていきます。
  • ラップ00:今年で10回目の開催を迎えるシンガポールGPの舞台となるのは、マリーナ・ベイ・ストリート・サーキット(1周5.065km)です。決勝は61周、トータル308.828kmで争われます。
  • ラップ00:このサーキットはシンガポールの公道を封鎖して作られた反時計回りの市街地サーキットで低速コーナーが中心のレイアウトになっています。そのためブレーキング時の安定性と低速コーナーからの加速に優れたクルマが求められます。コーナー数も多く、全部で23を数えます。
  • ラップ00:ほぼ赤道直下に位置するため気温と湿度が高く、バンプの多い路面やコーナー数の多さと合わせてドライバーにとっては1年で最も体力的に厳しいコースとも言われています。市街地コースだけにセーフティカー導入率も高く、レース時間も長引くことが多くなります。
  • ラップ00: そして現在のシンガポールの天候ですが、雨となっています、気温28℃、路面温度33℃です。レース中の降雨確率は100%で、この後さらに雨が強くなることも予想されています。
  • ラップ00:全車ドライタイヤでグリッドに並びましたが、その後雨が落ちてきており、今後レースコントロールがどういう判断を行うかに注目が集まっています。
  • ラップ00:シンガポールでの決勝が雨となったのは今回が初めてとなります。この天候がレースにどういう影響を及ぼすかも今日の重要なファクターとなりそうです。
  • ラップ00:現在グリッド上のマシンはすべてドライタイヤをはいていますが、かなり雨が降ってきており、今後30分ほどは降り続くと予想されています。
  • ラップ00:路面はかなり滑りやすくなっていることが予想され、このまま通常のスタートが切られれば、かなり混乱するレースとなる可能性もありそうです。
AUS
CHN
BRN
RUS
ESP
MON
CAN
AZE
AUT
GBR
HUN
BEL
ITA
SIN
MAS
JPN
USA
MEX
BRA
UAE

ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 L.ハミルトン 363
2 S.ベッテル 317
3 V.ボッタス 305

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 668
2 フェラーリ 522
3 レッドブル 368

スポーツナビプラス