オーストリアGP決勝レッドブルリンク

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レース終了
2017年07月09日
ラップ:71/71

順位 変遷 ドライバー チーム タイム差 ピット
1 0 V.ボッタス メルセデスAMG 1:21:48.523 1
2 0 S.ベッテル フェラーリ +0.658 1
3 1 D.リカルド レッドブル +6.012 1
4 4 L.ハミルトン メルセデスAMG +7.430 1
5 2 K.ライコネン フェラーリ +20.370 1
6 0 R.グロージャン ハース +1:13.160 1
7 0 S.ペレス フォース・インディア + 1Lap 1
8 1 E.オコン フォース・インディア + 1Lap 1
9 8 F.マッサ ウィリアムズ + 1Lap 1
10 8 L.ストロール ウィリアムズ + 1Lap 1
11 5 J.パーマー ルノー + 1Lap 1
12 1 S.バンドーン マクラーレン + 1Lap 2
13 2 N.ヒュルケンベルグ ルノー + 1Lap 1
14 6 P.ウェーレイン ザウバー + 1Lap 1
15 4 M.エリクソン ザウバー + 2Laps 1
16 2 D.クビアト トロ・ロッソ + 3Laps 3
- - C.サインツ トロ・ロッソ エンジン 1
- - K.マグヌッセン ハース ギアボックス 0
- - M.フェルスタッペン レッドブル アクシデント 0
- - F.アロンソ マクラーレン アクシデント 0
天候
気温:47.8℃
路面:ドライ
テキスト速報
  • ラップ00:2017年F1オーストリアGP決勝は、日本時間21時から開始です。
  • ラップ00:これより、オーストリアGP決勝の模様をお伝えしていきます。
  • ラップ00:オーストリアGPの舞台となるのは、オーストリアのシュピールベルクにあるレッドブルリンク(1周4.318km)です。決勝は71周、トータル306.452kmで争われます。
  • ラップ00:オーストリアGPが開催されるのは今年で30回目となります。初開催は1964年でそのときはツェルトベクの空港がレースの舞台となりました。その後しばらく開催されませんでしたが、1970年からはエステルライヒで1987年まで開催されました。
  • ラップ00:その10年後の1997年に、エステルライヒ時代には6km近かったコースが現在とほぼ同じ長さに短縮改修されA1リンクと名前を変えてオーストリアGPが復活し2003年まで開催されていました。A1リンクはその後レッドブルに買収されて2014年にオーストリアGPが再復活を果たしました。
  • ラップ00:サーキットは、基本的には4本のストレートと低~高速コーナーで組み合わされています。高低差が大きく、ストレート部分も多いため、エンジンパワーが高いほうが有利になるパワーサーキットに分類されます。コーナー数は10となります。
  • ラップ00:このサーキットのDRSゾーンは2か所です。まず第3コーナーから第4コーナーへと続く下りストレートで、前車との距離を計測する検知ポイントは第3コーナーの手前で緩やかに左にカーブする第2コーナー部分に設けられます。もう1か所はホームストレートで、検知ポイントは第9コーナーを立ち上がって10メートルのところに設けられます。
  • ラップ00:5種類あるドライタイヤのうちオーストリアには軟らかい方からの3種類、ウルトラソフト、スーパーソフト、ソフトが持ち込まれています。識別カラーは、ウルトラソフトが紫、スーパーソフトが赤、ソフトが黄です。
  • ラップ00:このうち、ソフト1セットとスーパーソフト1セットが決勝用として指定されています。ドライバーはレース中に2種類以上のタイヤを使用することが義務付けられますが、それと同時にこの決勝用指定タイヤを1つ以上使用する必要があります。
  • ラップ00:昨日の予選でQ3に進出したドライバーは、Q2でベストタイムを出したときに使用していたタイヤセットで決勝をスタートしなくてはなりません。
AUS
CHN
BRN
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CAN
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BEL
ITA
SIN
MAS
JPN
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MEX
BRA
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ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 L.ハミルトン 363
2 S.ベッテル 317
3 V.ボッタス 305

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 668
2 フェラーリ 522
3 レッドブル 368

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