マレーシアGP決勝セパン・インターナショナル・サーキット

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レース終了
2016年10月02日
ラップ:56/56

順位 変遷 ドライバー チーム タイム差 ピット
1 3 D.リカルド レッドブル 1:37:12.776 2
2 1 M.フェルスタッペン レッドブル +2.443 3
3 1 N.ロズベルグ メルセデスAMG +25.516 3
4 2 K.ライコネン フェラーリ +28.785 3
5 6 V.ボッタス ウィリアムズ +1:01.582 1
6 1 S.ペレス フォース・インディア +1:03.794 2
7 15 F.アロンソ マクラーレン +1:05.205 3
8 0 N.ヒュルケンベルグ フォース・インディア +1:14.062 3
9 0 J.バトン マクラーレン +1:21.816 2
10 9 J.パーマー ルノー +1:35.466 1
11 5 C.サインツ トロ・ロッソ +1:38.878 2
12 5 M.エリクソン ザウバー + 1Lap 2
13 3 F.マッサ ウィリアムズ + 1Lap 3
14 1 D.クビアト トロ・ロッソ + 1Lap 3
15 6 P.ウェーレイン マノー + 1Lap 3
16 4 E.オーコン マノー + 1Lap 2
- - F.ナスル ザウバー ブレーキ 1
- - E.グティエレス ハース ホイール 2
- - L.ハミルトン メルセデスAMG エンジン 1
- - K.マグヌッセン ルノー Handling 1
- - R.グロージャン ハース ブレーキ 0
- - S.ベッテル フェラーリ アクシデント 0
天候
気温:32.2℃
路面:ドライ
テキスト速報
  • ラップ00:2016年F1第16戦マレーシアGP決勝は、日本時間16時にスタートします。
  • ラップ00:これより、2016年F1世界選手権第16戦マレーシアGP決勝の模様をお伝えしていきます。
  • ラップ00:マレーシアGPの舞台となるセパン・インターナショナル・サーキットの全長は5.543km、決勝は56周(310.408km)で争われます。
  • ラップ00:今年で18回目の開催となるマレーシアGPは、初開催された1999年と翌2000年にはシーズン終盤の10月に開催されましたが、2001年から昨年まではほとんどがシーズン序盤の第2戦として開催されてきていました。マレーシアでF1が10月に開催されるのは実に16年ぶりとなります。
  • ラップ00:サーキットはほぼ赤道に直下に位置しているため、ドライバーは高い気温と湿度に苦しめられ、体力的に厳しいレースとなります。
  • ラップ00:また、今年はコース全体にわたってかなり改良が施されています。全部で15あるコーナーのうち9か所で改修が行われたほか、路面のバンプ改修のための再舗装も行われています。
  • ラップ00:特に、ヘアピン状の最終15コーナーではコーナー内側がこれまでよりも高くされ、逆バンクとしての性格が与えられるなど、レイアウトは同じながら、コース特性はこれまでと大きく変わっており、ドライバーもかなり苦労を強いられているようです。
  • ラップ00:新しい舗装によりグリップはかなりよくなっているとも言われますが、タイヤの摩耗率はそれほど大きくはないようです。しかし、決勝ではタイヤ戦略も大きなカギとなってくるのは間違いありません。
  • ラップ00:DRSゾーンはこのサーキットにも2か所設けられています。最終15ターンをはさむバックストレートとホームストレートで、前走車との間隔を測る検知ポイントはそれぞれ13コーナー手前と最終15コーナーに設置されています。
  • ラップ00:F1公式タイヤサプライヤーのピレリがマレーシアに持ち込んでいるドライタイヤは、ハード(オレンジ)、ミディアム(白)、ソフト(黄)の3種類です。
AUS
CHN
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BEL
ITA
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MAS
JPN
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MEX
BRA
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ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 S.ベッテル 104
2 L.ハミルトン 098
3 V.ボッタス 063

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 161
2 フェラーリ 153
3 レッドブル 072

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