バーレーンGP決勝バーレーン インターナショナル サーキット

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レース終了
2016年04月04日
ラップ:57/57

順位 変遷 ドライバー チーム タイム差 ピット
1 1 N.ロズベルグ メルセデスAMG 1:33:34.696 3
2 2 K.ライコネン フェラーリ +10.282 3
3 2 L.ハミルトン メルセデスAMG +30.148 3
4 1 D.リカルド レッドブル +1:02.494 3
5 4 R.グロージャン ハース +1:18.299 3
6 4 M.フェルスタッペン トロ・ロッソ +1:20.929 3
7 8 D.クビアト レッドブル + 1Lap 3
8 1 F.マッサ ウィリアムズ + 1Lap 2
9 3 V.ボッタス ウィリアムズ + 1Lap 3
10 2 S.バンドーン マクラーレン + 1Lap 3
11 11 K.マグヌッセン ルノー + 1Lap 3
12 5 M.エリクソン ザウバー + 1Lap 2
13 3 P.ウェーレイン マノー + 1Lap 3
14 7 F.ナスル ザウバー + 1Lap 3
15 7 N.ヒュルケンベルグ フォース・インディア + 1Lap 4
16 2 S.ペレス フォース・インディア + 1Lap 3
17 3 R.ハリアント マノー + 1Lap 3
- - C.サインツ トロ・ロッソ Damage 2
- - E.グティエレス ハース ブレーキ 1
- - J.バトン マクラーレン パワーユニット 0
- - J.パーマー ルノー 未出走 0
- - S.ベッテル フェラーリ 未出走 0
天候
気温:21.1℃
路面:ドライ
テキスト速報
  • ラップ00:2016年F1第2戦バーレーンGP決勝は、日本時間24時に開始されます。
  • ラップ00:これより、2016年F1世界選手権第2戦バーレーンGP決勝の模様をお伝えしていきます。
  • ラップ00:今季のF1第2戦バーレーンGPの舞台となるのは、首都マナマ近郊のサヒールにあるバーレーン・インターナショナル・サーキット(全長5.412km)です。決勝は57周で争われます。
  • ラップ00:4本の長いストレートが低速から高速までバラエティーに富んだコーナーで結ばれており、レイアウト的には比較的追い抜きも多いコースです。周囲が砂漠に囲まれており、コース上にも風で砂が運ばれてくるため走行ラインをはずすと非常に滑りやすくなることも特徴のひとつです。
  • ラップ00:このグランプリのもうひとつの特色は、トワイライトレースとして行われることです。ちょうど日没を迎える時点でスタートし、その後ナイトレースと転じてゆくため、路面温度の変化も想定しなくてはなりません。
  • ラップ00:このサーキットもDRSゾーンは2か所です。ターン10から11へと向かうバックストレートとホームストレートで、前車との間隔を計測する検知ポイントはそれぞれターン9の立ち上がり部分と最終コーナーへと向かうターン14の手前に設けられています。前車との間隔が1秒以内であればDRSゾーン内でDRSを使うことができます。
  • ラップ00:昨日行われた予選では、メルセデスAMGのルイス・ハミルトンが開幕戦オーストラリアGPに続いて2戦連続でポールポジションを獲得しました。ハミルトンのベストタイム1分29秒493は、このサーキットでの予選最速タイムを更新するものでした。
  • ラップ00:2番手にはチームメートのニコ・ロズベルグがつけ、メルセデスAMGがこのサーキットでも最前列を確保しました。2列目にはフェラーリのセバスチャン・ベッテルとキミ・ライコネンが並び、予選上位4名は開幕戦と全く同じ結果となっています。
  • ラップ00: 開幕戦オーストラリアGP決勝では、メルセデスAMG勢がスタートで遅れ、フェラーリの2台が前に出るという展開となりましたが、まずはこのレースでもスタートに注目です。
  • ラップ00:フリー走行2回目でジェンソン・バトンが3番手タイムを刻み、予選Q3進出への期待が高まったマクラーレン・ホンダですが、残念ながらバトンは14番手に終わりました。
AUS
CHN
BRN
RUS
ESP
MON
CAN
AZE
AUT
GBR
HUN
BEL
ITA
SIN
MAS
JPN
USA
MEX
BRA
UAE

ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 S.ベッテル 177
2 L.ハミルトン 176
3 V.ボッタス 154

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 330
2 フェラーリ 275
3 レッドブル 174

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