バーレーンGP|決勝

レース終了

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  • ラップ00:2021年最初のレース、F1開幕戦バーレーンGP決勝レースがまもなく始まります。
  • ラップ00:バーレーン・インターナショナル・サーキットは、1周5.412km、全57周で行われます。
  • ラップ00:現在の気候は、気温20℃、路面温度29℃、湿度54%です。これから夜になるにつれて温度は下がっていきます
  • ラップ00:風向きはホームストレートで追い風方向に吹いています
  • ラップ00:スターティンググリッドに変動がありました。予選18番手だったベッテルが最後尾スタートとなります。昨日の予選Q1でダブルイエローフラッグ無視をとられました
  • ラップ00:またベッテルは3ペナルティポイントも科せられています
  • ラップ00:今シーズンは見どころ満載。まずは日本人F1ドライバーの角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)のF1デビューです!予選こそうまくまとめられませんでしたが、非常に速さと強さを兼ね備えており、マシンもホンダPUもいい仕上がりです
  • ラップ00:そのホンダF1はラストイヤー。強さと速さを兼ね備えてきただけに残念ですが、有終の美を飾りたいところです
  • ラップ00:新人は角田裕毅含め3人。昨年のF2王者ミック・シューマッハ(ハース)とニキータ・マゼピン(ハース)です
  • ラップ00:ミック・シューマッハは、父ミハエルのデビューと同じ22歳でF1デビューとなります。父ミハエルは30年前の1991年ベルギーGPで鮮烈デビューしました
  • ラップ00:チームは、新しく2つ。レーシングポイントがアストンマーティンへ、ルノーがアルピーヌへと変更
  • ラップ00:パワーユニット変更は、マクラーレンがルノーからメルセデスへスイッチしています
  • ラップ00:移籍組は、リカルドはルノーからマクラーレン、ペレスがレーシングポイントからレッドブルへ、ベッテルがフェラーリからアストンマーティンへ、サインツがマクラーレンからフェラーリへ移籍しています
  • ラップ00:F1へ復帰したのはフェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)。元2冠の実力は健在です
  • ラップ00:さぁ、グリッド上では全ドライバー、マシンに乗り込んでいます
  • ラップ00:今レースの見どころは、レッドブル・ホンダとフェルスタッペンがこのまま優勝するか、アルファタウリ・ホンダの2台は入賞するか、でしょう!
  • ラップ00:これまでの日本人F1ドライバーでデビュー戦でポイントを獲ったことはありません。角田裕毅は歴史を塗り替えられるか?
  • ラップ00:日本人ドライバーのF1デビューレース最上位は、中島悟と中野信治の7位。当時は6位までしかポイントが与えられなかったため、ポイント獲得はなりませんでした。
  • ラップ00:また、フェルスタッペンがポールポジションを獲得しましたが、ホンダが開幕戦でポールポジションを獲得したのは、1991年にフェニックスで行われたUS GPのアイルトン・セナ以来となります。
  • ラップ00:まもなく0時0分からスタートです!スタートまであと1分
  • ラップ00:フォーメーションラップが始まりました
  • ラップ00:いよいよ開幕戦がスタートします
  • ラップ00:あっと!ペレスが止まった!
  • ラップ00:最終コーナー手前でマシンを止めています!!
  • ラップ00:全車グリッド上に並んでいきます。
  • ラップ00:もう1周フォーメーションラップを行うということです
  • ラップ00:ペレスのマシンに電源が入りました!自力でピットに戻ります
  • ラップ00:ペレスはピットレーン出口へつきました。ピットレーンスタートです
  • ラップ00:リプレイ映像。フォーメーションラップ中に突然電源が落ちています
  • ラップ00:何が起こったか分からない、ということです
  • ラップ00:同じマシンのフェルスタッペンにも同じ問題が起きなければいいのですが・・・
  • ラップ00:ペレスは開幕戦スタートをなんとか切れそうです
  • ラップ00:グリーン
  • ラップ00:レッドシグナルからブラックアウト!
  • ラップ00:1コーナーはフェルスタッペン!
  • ラップ01:ガスリー5番手
  • ラップ01:後方でクラッシュ!ハースのニキータ・マゼピン(ハース)です
  • ラップ01:あっとセーフティーカーです
  • ラップ01:マゼピン「僕は大丈夫だよ」
  • ラップ01:マゼピンは右側のタイヤが曲がって、フロントウイングが落ちています
  • ラップ01:フェルスタッペン「変な感じがする」気になる無線です
  • ラップ01:フェルスタッペンはスロットルに違和感を感じているようです
  • ラップ01:マゼピンは3コーナーで単独スピンのようです
  • ラップ01:バランスが悪いのでしょう
  • ラップ01:ペレスがピットイン
  • ラップ01:ペレスはミディアムタイヤに変更です
  • ラップ02:セーフティーカーは今季から半分のレースで導入されるアストンマーティンです
  • ラップ03:さぁレース再開!
  • ラップ03:角田裕毅は16番手
  • ラップ03:あっとガスリーが!フロントウイングを落としました!順位を落とす!!!
  • ラップ03:バーチャルセーフティカーです
  • ラップ03:ミック・シューマッハ(ハース)も単独スピン!
  • ラップ04:ガスリーがピットイン!タイヤとフロントウイングを交換します
  • ラップ05:ハースのマシンはリアが不安定のようです
  • ラップ05:ハースの新人2人にとってはしばらく厳しい戦いになるでしょう。
  • ラップ06:ミック・シューマッハ(ハース)がファステストラップ!
  • ラップ07:フェルスタッペンがファステストラップで逃げます
  • ラップ07:序盤で2度もセーフティカーが入ったことで戦略も変わりそうです
  • ラップ07:リプレイ映像。フェラーリのサインツがストロールを抜こうとしましたが接触。ダメージがなければいいのですが
  • ラップ08:フェルスタッペンとハミルトンは1.5秒差
  • ラップ08:路面温度が2度下がっています
  • ラップ08:ノリスが4番手のルクレールを狙う!
  • ラップ08:ノリス無線「(ルクレールが)コース外に押し出した」
  • ラップ08:普段は仲の良い同世代ですが、コース上ではライバルです!
  • ラップ08:ノリスがルクレールをオーバーテイク!
  • ラップ08:このレースでDRSは3箇所で使用できます
  • ラップ09:ルクレールも抜き返そうとしましたが、ノリスが守った!
  • ラップ09:ホンダF1勢はフェルスタッペン1位、ペレス13番手、角田裕毅14番手、ガスリーは最後方19番手を走行中
  • ラップ10:調子の良かったホンダF1勢ですがレースは何があるかわかりません
  • ラップ11:ペレスがエステバン・オコン(アルピーヌ)をオーバーテイクして12番手へ浮上。
  • ラップ11:ペレス、次のターゲットはキミ・ライコネン(アルファロメオ)です
  • ラップ11:角田裕毅は13番手オコンの1.5秒後方です
  • ラップ11:現在リタイアはマゼピンの1台
  • ラップ11:さぁリカルドが5番手ルクレールを狙う!
  • ラップ12:アロンソがミディアムタイヤに変更!
  • ラップ12:各車続々とピットイン
  • ラップ13:ピットレーンで出ていくランス・ストロール(アストンマーティン)と、入ってきたアントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)が交錯。接触しそうでした
  • ラップ13:ペレスは7番手まで浮上
  • ラップ14:ハミルトンもピットイン、ハードタイヤに変更しました
  • ラップ14:現在ハードタイヤを履いているのはハミルトン、ライコネン、ジョビナッツィ、ガスリーです
  • ラップ15:ハミルトン、アンダーカットを狙います
  • ラップ15:フェルスタッペンとハミルトンは23秒差を切った!レッドブルの高速タイヤ交換で順位を守れるか?
  • ラップ15:タイヤ交換をしていない角田が6番手まで浮上
  • ラップ15:まだタイヤ交換をしていないのは5台
  • ラップ15:フェルスタッペン、ボッタス、サインツ、角田、ベッテルです
  • ラップ16:サインツがピットイン
  • ラップ16:ハードタイヤのハミルトンがファステストラップ!アンダーカットを狙います!
  • ラップ16:どうやら風が強くなってドライブが難しくなっているようです
  • ラップ16:しかし風は全車同じ
  • ラップ16:レッドブル・ホンダはどんな戦略なのか?1ストップかもしれません
  • ラップ16:ボッタスがハードタイヤに変更しました
  • ラップ17:角田裕毅もピットインを済ませています。ハードタイヤに変更して現在14番手
  • ラップ18:フェルスタッペンがピットイン!2ストップ戦略!ミディアムタイヤに変更しました
  • ラップ18:トップはハミルトン
  • ラップ18:3番手争いは逃げるペレス、追うボッタス
  • ラップ18:ボッタスがDRSでやすやすとオーバーテイク
  • ラップ19:フェルスタッペン無線「ターン1でリアのグリップが全然ない。何かが起きている」
  • ラップ19:まだピットインしていないのは最後尾スタートになったベッテル。ピットレーンスタートになったペレスも1周してタイヤ交換しているのでそろそろ厳しいはずです
  • ラップ20:ペレスがピットイン!ハードタイヤに交換しました
  • ラップ20:モニターではベッテルvsアロンソの元王者対決!抜きつ抜かれつの激しい戦いです!2人はまるでバトルを楽しんでいるようです
  • ラップ21:その2人にフェラーリのサインツが割って入る!
  • ラップ21:サインツが2台ともオーバーテイク!
  • ラップ21:すごいバトルでした
  • ラップ22:あっとベッテルがブレーキングミスでタイヤスモーク!コースアウトして12番手に順位を落としました
  • ラップ22:トップ争いを見てみましょう
  • ラップ22:トップはハミルトン、2番手はフェルスタッペン。その差は3.8秒差まで拡がっています
  • ラップ23:前のラップではフェルスタッペンが0.3秒速く走っています
  • ラップ24:モニターは角田裕毅を映しています。角田がベッテルに近づく!
  • ラップ24:角田裕毅がDRSを使って4度の王者ベッテルを一気にオーバーテイク!
  • ラップ25:さぁ、新人の角田裕毅、次のターゲットは2度の王者アロンソです
  • ラップ25:ホンダPUの速さもこの速さをサポートしていることでしょう
  • ラップ25:ペレスがサインツをターン4でアウトサイドからオーバーテイク!8番手へ浮上しました
  • ラップ25:ペレス、さすがレース巧者
  • ラップ25:角田裕毅、アロンソまで1秒
  • ラップ26:18番手を走行中のミック・シューマッハ(ハース)ですが、3文字の省略文字はファンが望むならということで父ミハエルと同じ「MSC」を選択しています。
  • ラップ27:角田裕毅がアロンソを抜いています!11番手へ浮上!ポイントまであと1つ!
  • ラップ27:角田の次のターゲットは、やはり元王者キミ・ライコネン(アルファロメオ)です
  • ラップ27:逃げるハミルトン無線「これ以上速く走れないよ」
  • ラップ28:フェルスタッペンがハミルトンと1.9秒差まで迫っています
  • ラップ28:ハミルトンがピットイン!ハードタイヤに交換!
  • ラップ29:メルセデスはフェルスタッペンがアンダーカットしてくるだろうから早めに交換して長く走ろうという戦略です
  • ラップ30:ハミルトン「もうちょっと長くコース上に留めてもよかったんじゃない?」
  • ラップ30:メルセデス「いや、アンダーカットされる危険性があったんだ」
  • ラップ31:ボッタスがハードタイヤに交換
  • ラップ31:あっと10.9秒という長いピットストップになった!ボッタス痛い!
  • ラップ31:ボッタスの右フロントタイヤがうまく抜けなかった!悔しい
  • ラップ32:レッドブル・ホンダ「ターン4でアウト側まで走っていて文句言われていないから僕たちも使おう」
  • ラップ32:トラックリミットが設定されているのはターン4は、縁石を越えたら予選ではタイム抹消となる場所です
  • ラップ33:角田裕毅は現在9番手を走行中!このまま行けば日本人F1ドライバーとしてデビュー戦で初ポイント獲得になります
  • ラップ33:ライバルがピットインしたため、角田裕毅は7番手へ!
  • ラップ33:あっとアロンソがガレージに入ります!トラブルです。復帰戦はリタイアとなりました
  • ラップ35:ノリスがハードタイヤに交換。5番手から6番手へ下がりました
  • ラップ35:角田裕毅がピットイン!2.7秒でハードタイヤ交換
  • ラップ35:角田裕毅はあとはコース上での戦いになります
  • ラップ35:角田裕毅は13番手でコースに復帰しました。前にいるベッテル、ライコネン、そしてラッセルを抜けばポイント獲得になります
  • ラップ35:ラッセルとベッテルはまだ1ストップしかしていません
  • ラップ36:フェルスタッペン無線「僕のペースがいいなら(ピットインさせず)このままコースで走らせて」
  • ラップ36:角田裕毅、ベッテルをオーバーテイク!12番手へ浮上
  • ラップ36:その前ではライコネンがラッセルをオーバーテイク!
  • ラップ37:角田裕毅がラッセルをオーバーテイク!!
  • ラップ37:バックストレート手前でインに飛び込んでズバッと抜きました!
  • ラップ37:ラッセルはそのままピットイン
  • ラップ38:メルセデスからハミルトンへ無線「ターン4でコース外走行を警告されているから気を付けて」
  • ラップ38:ハミルトン無線「え?トラックリミットないっていってたのに」
  • ラップ39:さぁ、角田裕毅が再びライコネンをアウトサイドから一気にオーバーテイク!これでトップ10に入りました
  • ラップ39:角田裕毅、日本人F1ドライバー初のデビュー戦ポイント獲得まであと16周
  • ラップ40:フェルスタッペンがピットイン!速い!1.9秒!さすがレッドブルのピットクルーだ!ハードタイヤに交換しています
  • ラップ40:トップのハミルトンとフェルスタッペンは7.6秒差です
  • ラップ41:メルセデス無線「予想では10周でフェルスタッペンに追いつかれるぞ」
  • ラップ41:現在ホンダF1はトップ10に3台入っています
  • ラップ41:ガスリーは16番手で周回遅れになっています
  • ラップ42:トップのハミルトンとフェルスタッペンは6.2秒差まで縮まりました
  • ラップ43:終盤のタイヤのデグラデーション次第で大きく順位が変わりそうです
  • ラップ43:ハミルトンはチームからの指示通り34秒前半で走っています
  • ラップ43:ハミルトンはレース中のリードラップが累計5112周になり、歴代最多となりました。次々と記録を塗り替えていきます
  • ラップ44:そんなハミルトンにレッドブル・ホンダのフェルスタッペンが挑む
  • ラップ44:10番手の角田裕毅ですが、9番手のカルロス・サインツ(フェラーリ)まで8.8秒差。ちょっと難しそうです
  • ラップ45:おっと、ターン1でエステバン・オコン(アルピーヌ)とベッテルがスピン!
  • ラップ45:オコンの後ろについていたベッテルがターン1で追突しています
  • ラップ45:ベッテルは「オコンがラインを変えた」と言っていますが、オコンは真っ直ぐ走っていて、ラインを変えたのはベッテルでした
  • ラップ45:ベッテルの走りにキレがありません
  • ラップ46:その間に、フェルスタッペンはハミルトンと4秒差まで詰めてきました
  • ラップ47:8番手争いでは、ターン1でカルロス・サインツ(フェラーリ)がランス・ストロール(アストンマーティン)をオーバーテイク!
  • ラップ47:今年のフェラーリは昨年と比べてかなり速くなりました
  • ラップ48:フェルスタッペンとハミルトンは2.8秒差!
  • ラップ48:先ほどのターン1でのベッテルとオコンの接触は審議中になりました
  • ラップ48:ハミルトンは限界なのか、それとタイヤを温存しているのか?
  • ラップ49:その差は2.4秒!
  • ラップ49:10番手の角田裕毅ですが、9番手のストロールがタイムを落としています!4秒差を切った!
  • ラップ50:さぁ、残り6周。フェルスタッペンの視界にハッキリとハミルトンが見えています
  • ラップ50:レッドブル無線「まかせた」フェルスタッペンのコース上のバトルに託しました
  • ラップ51:フェルスタッペンとハミルトンは1.4秒差!
  • ラップ51:トップ争いは激しくなりそうです!
  • ラップ51:角田裕毅も2.6秒差まで縮めています!
  • ラップ51:あっとハミルトンがターン10でミス!
  • ラップ51:珍しい!
  • ラップ51:その差は0.8秒!DRS圏内に入りました!
  • ラップ51:まずはホームストレート!
  • ラップ52:残り5周!
  • ラップ52:0.7秒差に入りました
  • ラップ52:フェルスタッペンは今すぐ抜く必要はありません
  • ラップ52:フェルスタッペンはハミルトンにプレッシャーをかけます
  • ラップ52:さぁ、フェルスタッペンがDRSを開いてバックストレートで近づくが抜かない!
  • ラップ52:フェルスタッペン、虎視眈々と狙っています
  • ラップ53:ホームストレートエンドでフェルスタッペンが近づく!ハミルトンがインで守る!
  • ラップ53:フェルスタッペン、オーバーテイク!!!
  • ラップ53:今度は逃げるフェルスタッペン!
  • ラップ53:あっとDRSを使ってハミルトンが抜き返す!すごいバトルだ!!!
  • ラップ53:あっとフェルスタッペンにトラブルか?
  • ラップ54:残り3周
  • ラップ54:その差は0.7秒
  • ラップ54:後方では角田裕毅が0.8秒差まで迫る!9番手になるか?
  • ラップ55:ハミルトンとフェルスタッペンは1秒差まで拡がりました
  • ラップ55:おっと、ボッタスがピットイン。おそらくファステストラップ狙いでしょう
  • ラップ55:ハミルトンとフェルスタッペンの差は再び1秒以内!さぁ、最後のアタックに入ります
  • ラップ56:ファイナルラップです
  • ラップ56:どこでいくか?
  • ラップ56:狙うフェルスタッペン!しかし抜けない!
  • ラップ56:抜けない!
  • ラップ56:ハミルトンが逃げ切った!優勝!
  • ラップ56:激しい戦いでした
  • ラップ56:フェルスタッペンは追いつけず。さすが7冠王者ハミルトンです
  • ラップ56:ファステストラップはバルテリ・ボッタス(メルセデス)
  • ラップ56:そして角田裕毅が9位でフィニッシュ!日本人F1ドライバーとしてデビュー戦で初ポイント獲得となりました
  • ラップ56:フェルスタッペンは激しくプレッシャーを与えましたが抜くことはできませんでした。
  • ラップ56:しかし昨年とはまったく状況が違います。フェルスタッペンは確実にハミルトンを追い詰めていました
  • ラップ56:レッドブル・ホンダにとっては残念ですが、今年はすごいシーズンになりそうです
  • ラップ56:次戦は3週間後、第2戦エミリア・ロマーニャGPはイモラで4月18日に行われます。
BRN
ITA
POR
ESP
MON
AZE
CAN
FRA
AUT
GBR
HUN
BEL
NED
ITA
RUS
SIN
JPN
USA
MEX
BRA
AUS
KSA
UAE

ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 L.ハミルトン 044
2 M.フェルスタッペン 043
3 L.ノリス 027

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 060
2 レッドブル 053
3 マクラーレン 041