オーストリアGP|決勝

レース終了
2020年07月05日レッドブルリンク

テキスト速報全文タイム速報へ
  • ラップ00:いよいよ2020年F1オーストリアGP決勝レースが始まりました
  • ラップ00:レースまで1時間を切ったところでルイス・ハミルトン(メルセデス)に3グリッド降格が決まりました
  • ラップ00:ハミルトンは予選中にバルテリ・ボッタス(メルセデス)がコースアウトした際、速度を落とさなかったということです
  • ラップ00:ハミルトンは5番グリッドからスタート
  • ラップ00:マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が2番スタートになりました
  • ラップ00:さあ、各車グリッドにつきます
  • ラップ01:スタート!
  • ラップ01:大きな接触はありません
  • ラップ03:3周目、アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)がランド・ノリス(マクラーレン)を抜いて3番手へ。これでレッドブル・ホンダが2−3です
  • ラップ04:5番スタートになったハミルトンは4番手を走行中
  • ラップ05:気温は29℃、路面温度は55℃に上がっています
  • ラップ06:ハミルトン、次のターゲットはアルボンです
  • ラップ06:3位アルボンと4位ハミルトンは0.5秒差
  • ラップ07:現在の順位は、バルテリ・ボッタス(メルセデス)、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)、アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)、ルイス・ハミルトン(メルセデス)、ランド・ノリス(マクラーレン)がトップ5です
  • ラップ07:レッドブル・リンクはDRSゾーンが3箇所もあります
  • ラップ08:アルボンの後ろにハミルトンが迫る!
  • ラップ08:ホンダ・パワーで逃げるアルボン!
  • ラップ08:路面温度は2℃下がりました
  • ラップ09:ハミルトン、虎視眈々と狙っています
  • ラップ09:アルボン、ブロックラインを通る
  • ラップ09:ここでハミルトンがアルボンをオーバーテイク!
  • ラップ09:やはりDRSゾーンではどうにも防げません
  • ラップ10:5位ランド・ノリスにピンク・メルセデスのセルジオ・ペレス(レーシングポイント)が迫る
  • ラップ10:予選Q2落ちとなったセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)は10番手
  • ラップ11:あー!フェルスタッペンがスローダウン!
  • ラップ11:音を聞くかぎり、エンジン音が息継ぎをしているようです
  • ラップ12:フェルスタッペン、ギアボックストラブルか?まだ諦めません
  • ラップ12:フェルスタッペン無線「アンチストールから抜けない!」
  • ラップ13:フェルスタッペン、ピットイン
  • ラップ13:フェルスタッペン、ハードタイヤに交換し、ステアリングも交換
  • ラップ13:フェルスタッペン、ピットから出たものの、すぐにストップ。ピットアウトできません
  • ラップ14:フェルスタッペンがマシンから降りました
  • ラップ14:今まで目立ったトラブルもなかったレッドブル・ホンダ。フェルスタッペンは悔しい開幕戦リタイアです
  • ラップ15:現在トップはバルテリ・ボッタス(メルセデス)、2位ルイス・ハミルトン(メルセデス)、3位アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)です
  • ラップ16:4番手ランド・ノリス(マクラーレン)、5番手セルジオ・ペレス(レーシングポイント)、6番手シャルル・ルクレール(フェラーリ)、7番手カルロス・サインツ(マクラーレン)、8番手ランス・ストロール(レーシングポイント)、9番手セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)、10番手ダニエル・リカルド(ルノー)
  • ラップ17:ランス・ストロール(レーシングポイント)無線「パワーが出ない」
  • ラップ18:ダニエル・リカルド(ルノー)がスローダウン!3速のまま動きません
  • ラップ19:来季はマクラーレンへ移籍するダニエル・リカルドですが残念な開幕戦リタイアです
  • ラップ20:メルセデスは1-2体制です
  • ラップ21:後方では12番手ケビン・マグヌッセン(ハース)にF1復帰組エステバン・オコン(ルノー)が襲いかかります
  • ラップ21:イエローフラッグが出ました。ロマン・グロージャン(ハース)がコースアウトでグラベルを走行しています
  • ラップ22:不調を訴えていたランス・ストロール(レーシングポイント)が頭からガレージに入りました。3台目のリタイアです
  • ラップ22:先ほどのロマン・グロージャン(ハース)のリプレイ映像。単独スピンをしたようです・・・
  • ラップ23:レースは23周。トップのバルテリ・ボッタス(メルセデス)とルイス・ハミルトン(メルセデス)は5秒差です
  • ラップ24:上位7台は赤いソフトタイヤを装着しています
  • ラップ24:8番手以下は黄色いミディアムタイヤ。
  • ラップ25:先ほどスピンしたロマン・グロージャン(ハース)は白いハードタイヤに交換し、最後尾から追い上げています
  • ラップ25:3コーナーでエステバン・オコン(ルノー)がケビン・マグヌッセン(ハース)をオーバーテイク!
  • ラップ25:ケビン・マグヌッセン(ハース)、そのままスピン!イエローフラッグ出ました
  • ラップ26:セーフティカーが入ります。
  • ラップ26:ケビン・マグヌッセン(ハース)はマシンを降りました
  • ラップ27:さあ、続々とピットイン!メルセデスの2台はハードタイヤに交換
  • ラップ27:危ない!ランド・ノリス(マクラーレン)とセルジオ・ペレス(レーシングポイント)がピットレーンで接触しそうになりました
  • ラップ27:4番手ランド・ノリス(マクラーレン)、5番手セルジオ・ペレス(レーシングポイント)です
  • ラップ27:ランド・ノリス(マクラーレン)がピットレーンを走行中にセルジオ・ペレス(レーシングポイント)がピットアウト。あわや接触というシーンでした
  • ラップ28:ランド・ノリスは左リアタイヤの交換が遅れていました
  • ラップ28:現在、気温28℃、路面温度52℃です
  • ラップ29:ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)とダニール・クビアト(アルファタウリ・ホンダ)が9番手、10番手を走行中です
  • ラップ29:このセーフティカーのきっかけになったケビン・マグヌッセン(ハース)はブレーキトラブルのように見えます
  • ラップ30:メルセデスは無線で「DASを使え」とのこと。オンボードではステアリングを前後に動かしている様子が映っています
  • ラップ30:DASを使うと、タイヤとコースの設置面積が増えるので、タイヤを温めやすくなります
  • ラップ31:さあ、リスタート!
  • ラップ31:あー!3コーナーでセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)スピン!
  • ラップ31:ベッテル、どうも流れが悪い
  • ラップ31:ベッテルはカルロス・サインツ(マクラーレン)のイン側に無理矢理突っ込んでしまいました
  • ラップ32:バルテリ・ボッタス(メルセデス)がファステストラップ1:08.736を記録
  • ラップ33:セルジオ・ペレス(レーシングポイント)がDRSを使いランド・ノリス(マクラーレン)をオーバーテイク!
  • ラップ34:先ほどのベッテルとサインツの接触はレーシングアクシデントとしてお咎めなしです
  • ラップ34:不調フェラーリのシャルル・ルクレール、5番手ランド・ノリス(マクラーレン)を追い掛けます
  • ラップ35:現在、4番手セルジオ・ペレス(レーシングポイント)のみが黄色いミディアムタイヤ。その他はハードタイヤに交換しています
  • ラップ35:71周のレースもようやく折り返しです
  • ラップ36:ロマン・グロージャン(ハース)に黒白旗が出されました。何度もコースアウトなどしたことでスポーツマン精神に則っていないということです
  • ラップ38:レースは38周目
  • ラップ38:しばらくシャルル・ルクレール(フェラーリ)のオンボード映像では新グラフィックが映されていました。一般車にあるような後方カメラが出ています
  • ラップ39:レースは膠着状態です
  • ラップ39:このままいけばアルボンは初表彰台を獲得します
  • ラップ43:バルテリ・ボッタス(メルセデス)にルイス・ハミルトン(メルセデス)が迫っています
  • ラップ43:トップ2台の差は0.3秒!
  • ラップ44:どうやらメルセデスはセンサーの問題が出ているようで、縁石に乗らないようにと無線が入っています
  • ラップ45:縁石に乗り過ぎるとギアボックスセンサーに異常が出るようです
  • ラップ46:2番手ハミルトンと3番手アルボンは9.1秒差です
  • ラップ47:メルセデス無線「ギアボックスセンサー異常は深刻だから縁石を使わないでくれ」
  • ラップ48:2台にチームラジオが入りました
  • ラップ49:同じメルセデスのPUとギアボックスを使うレーシングポイントも同じ状況のようです。
  • ラップ49:ランス・ストロール(レーシングポイント)のリタイア原因かもしれません
  • ラップ50:ロマン・グロージャン(ハース)がコース外を走行!
  • ラップ50:ロマン・グロージャン(ハース)はバランスが悪いようです
  • ラップ50:おっと、ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)がスローダウン!「パワーを失った」
  • ラップ51:イエローフラッグが出ました
  • ラップ51:2度目のセーフティカーです
  • ラップ51:グロージャンはブレーキが効かない状態で真っ直ぐコースアウト。危険な状態です
  • ラップ51:ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)はコーナー出口でエンジンがカットオフされたようです
  • ラップ52:アルボンはピットインしてソフトタイヤに交換しました。
  • ラップ53:勝負を賭けたいチームはピットインしてタイヤ交換。これがどう後半戦に影響するのか?
  • ラップ53:現在バルテリ・ボッタス(メルセデス)、ルイス・ハミルトン(メルセデス)、セルジオ・ペレス(レーシングポイント)、アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)、ランド・ノリス(マクラーレン)、シャルル・ルクレール(フェラーリ)、ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)、エステバン・オコン(ルノー)、カルロス・サインツ(マクラーレン)、アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)がトップ10です
  • ラップ54:残り17周、タイヤ交換をしたアルボンがどんな勝負を仕掛けるのか!
  • ラップ55:セーフティカーが入りました
  • ラップ55:あっとキミ・ライコネン(アルファロメオ)がクラッシュ!
  • ラップ55:いや、右タイヤが外れてしまいました
  • ラップ56:再スタート直後、3番手セルジオ・ペレス(レーシングポイント)にアレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)が襲いかかりましたが、現在順位は変わらずです
  • ラップ56:最終コーナーで右フロントタイヤが外れ、ホームストレート上でマシンを止めたキミ・ライコネン(アルファロメオ)のマシン撤去を行っています
  • ラップ57:そのため、セーフティカー先導のままピットレーンを走行中
  • ラップ57:ライコネンはピットレーンを歩いて戻っています
  • ラップ58:現在もセーフティカー先導中です
  • ラップ59:セーフティカー先導中にアルボンがペレスを抜きました
  • ラップ59:レッドブル・ホンダ側としてはイエローフラッグが出る前に抜いていたという見解です
  • ラップ60:さあ、リスタートです!残り11周の戦い!
  • ラップ61:ソフトタイヤのレッドブル・ホンダ、メルセデスを追い抜けるか?
  • ラップ62:あー!アルボンがハミルトンに並んだものの接触!アルボンスピン!
  • ラップ62:アルボン、アウト側からオーバーテイクしようとしましたが右リアタイヤがハミルトンの左フロントタイヤに接触してスピンです
  • ラップ63:アルボンとハミルトンの一件は審議中です
  • ラップ64:現在3番手はセルジオ・ペレス(レーシングポイント)。その0.7秒後方にランド・ノリス(マクラーレン)
  • ラップ64:あっと、ランド・ノリス(マクラーレン)をシャルル・ルクレール(フェラーリ)がオーバーテイク!
  • ラップ65:3番手セルジオ・ペレス(レーシングポイント)、0.4秒差でシャルル・ルクレール(フェラーリ)、0.5秒差でランド・ノリス(マクラーレン)、0.6秒差でカルロス・サインツ(マクラーレン)です
  • ラップ66:各車、ラストチャンスを狙っています
  • ラップ66:シャルル・ルクレール(フェラーリ)がセルジオ・ペレス(レーシングポイント)を抜いて3番手へ!
  • ラップ66:先ほどのアルボンとハミルトンの接触について、ハミルトンに5秒加算ペナルティーが出ました
  • ラップ67:これで実質2位はシャルル・ルクレール(フェラーリ)、3位ルイス・ハミルトン(メルセデス)、0.069秒差でセルジオ・ペレス(レーシングポイント)です
  • ラップ68:セルジオ・ペレス(レーシングポイント)にも5秒加算ペナルティーです
  • ラップ68:ピットレーンのスピード違反ということです
  • ラップ68:あー、レッドブル・ホンダのアルボンがスローダウン!
  • ラップ70:ダニール・クビアト(アルファタウリ・ホンダ)がリタイア!
  • ラップ71:リアサスペンションが折れたようです
  • ラップ71:ボッタス優勝!2位シャルル・ルクレール(フェラーリ)、3位ランド・ノリス(マクラーレン)です!
  • ラップ71:大波乱の開幕戦となりました
  • ラップ71:ランド・ノリス(マクラーレン)は初表彰台です!
  • ラップ71:マクラーレン復活!
  • ラップ71:5秒加算ペナルティーのルイス・ハミルトン(メルセデス)は4位です
  • ラップ71:第2戦も同じレッドブル・リンクで行われます。
  • ラップ71:ホンダ勢はピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)が7位入賞でした。
  • ラップ71:開幕戦は9台がリタイアするという波乱のレースとなりました。第2戦も注目しましょう
AUT
AUT
HUN
GBR
GBR
ESP
BEL
ITA
ITA
RUS
GER
POR
ITA
TUR
BRN
BRN
UAE

ポイントランキング

■ドライバーランキング

No. ドライバー ポイント
1 L.ハミルトン 205
2 V.ボッタス 161
3 M.フェルスタッペン 128

■チームランキング

No. チーム ポイント
1 メルセデスAMG 366
2 レッドブル 192
3 マクラーレン 106